ハヤシのブログ

物語創作、ピアノ・ショパン、漫画、クロノトリガー、社会問題などについて語ります。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この件に関する補足記事です。

ちなみに今までのこの件に関する記事で「拍手」のみ機能させていると書きましたが、これも取りやめたほうがいいだろうということで、現在(2008年12月28日)拍手もやめることにしました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
補足1
現在まだ「招待制」のミクシーで、次々と新しいID取得ができることについて。

⇒続きを読む

スポンサーサイト
ちょっと前になるが・・・久米宏のテレビ番組で、『ブログ』について、あるコメンテーターが「ブログは独白であり、自慰行為である」と意見し、それに対し、ほりえもんが「コメント機能があるし、そこで議論が出来るので、ブログを単なる自慰行為とは言えない」と応えていたっけ。

で、現在、自分のブログは「コメント欄は閉鎖」している。
けど、コメント欄を閉鎖しているのは、別に炎上したわけでもないし、他の人の意見を受け付けたくないわけでもない。

前回でも語ったが・・・
「以前からの問題人物による粘着的な悪戯と、アクセスブロックを無効にするため、ネットカフェを渡り歩いたのか、ホスト・IPを次々替えながらの異常な粘着ぶり」により、当ブログのコメント欄などコミュニケーション機能を閉鎖したのだ。

今回は、その対処法などについて反省、考察してみようと思う。

⇒続きを読む

SNSミクシーで始まった痛い事件ということで、今回は主に「自傷お詫び型」の困ったちゃんについて・・・その1とその2で語った「被害妄想の攻撃型」との共通点などを考察しようと思う。

※後になって考えてみると、これは「自傷型」と呼ぶのは、ちょっと違うように思っているが(最初は「自傷お詫び型」であるが、結局「攻撃型」となり、「被害妄想攻撃型」と同じである)、ここでは、そのまま話を進めておこう。

⇒続きを読む

足跡やコメント=反応がないことが許せず、怒りをぶつける攻撃型困ったちゃんについて。

前回、SNSでの、足跡やコメントの有無を異常に気にし、また他人が言っていることを悪く捉え、ケンカを仕掛けたり、周囲にその人の悪口を言いふらす「被害妄想攻撃型の困った人」の話をしたが、昔、所属していたネットサークルでも同様のことがあった。

⇒続きを読む

SNSミクシーが「招待制」をやめるとのことで、SNSなどのネット上での付き合いについて綴ってみよう。

まず、そのミクシーでのネットでのつきあいについて考えさせられた記事を紹介しよう。
http://atsujiya.blog96.fc2.com/blog-entry-378.html

これを読んで、私も以前、そのミクシーで経験したことをいろいろ思い出した。

そう、私がネット上でお付き合いした方の中にも、「足跡やコメント、つまり反応がないことを異常に気にして、怒る人、あるいは、卑屈になり自傷的になる人」が、ごくごくたまにいた。

そして例外なく、そういう人は私にとっては「困ったちゃん」であり、結局は交流を絶つことになった。
今回はそのことを話題にしようと思う。

⇒続きを読む

さて、この「困ったちゃんシリーズ」だが、ややもすると、ある特定の性格・性質をもった人をネタにする、あまり品がいいとはいえないネタでもあり、感じ悪い管理人にも思われる人もいるだろう・・・が、公に語りにくいテーマだからこそ、ここはフリーザのような管理人が語ってみようと思う。

何度も書くが、これは私の視点から見たことであり、前の同じテーマで書いた内容と重複部分もあるが、そこはお許しを。


いやあ、私の場合は、被害妄想者に対し、最初は「どんな人であれ話せば分かる」「最初から警戒し、無視するのはよくない」などと甘く見ていたところもあった。

んで、昔、何度か被害妄想者にやられてしまい、いい人ぶっていたことに罰が当たったのだろう・・・大いに反省し、今に至る。

ふ、フリーザがいい人ぶってどうする・・・あれは、きっと天罰だったのだ。フリーザ・ハヤシよ、目を覚ませ、と。


で、改めて・・・
他でも、攻撃型の被害妄想者にいわれのない怒りを買い、サイトや人間関係を荒らされたり、あることないこと黒いウワサを流されたらしく、知らないうちに被害に遭っている人がけっこういることが分かり・・・もう少しこれについて語ろうと思う。

⇒続きを読む

前記事「被害妄想の困ったちゃん」の続き。

となれば、フリーザパワー炸裂で毒盛り演出といきたいところだけど、ちょっと、ここは真面目に語ることにしよう。
「被害妄想」についての真面目な考察として・・・>今までになく、きわめて長文です。

そう、「被害妄想者とのトラブル」は、べつにネットの交流だけに起こることだけでなく、どんな世界にもよくあることだろう。
なので、いろんな分野で、ほかの人たちも、自分と同じような目に遭ったらしいことを見聞きしてきたし、
これについて某所でいろいろコメントいただいたり・・・また、ほかの人にとっても興味ある問題なのだろうということで、改めて、きちんと考えてみよう、ということで。



さてさて、前日記「被害妄想の困ったちゃん」のところで
「被害妄想の強い方は、ほかの人へ相談することが多く、被害妄想者に悪く捉えられてしまった人は、悪く脚色されてしまい、悪く仕立て上げられ、何も知らない第三者へそれが伝わってしまう」
ということを書いたけど・・・

それについて、もう少し詳しく、例として、私が経験したこと・見聞きしたことを差し支えない程度に語る。全て、昔のことで、時効話である。
そして、もちろん、これから語ることは、私の視点からだ。



ーーーーーーーーーーーーーーー

まずは、攻撃型の被害妄想者について語る。

⇒続きを読む

黒くドロドロなフリーザパワー炸裂のハヤシです。
ああ、これからフリーザ・ハヤシと名乗ろうか・・・

では「困ったちゃん」シリーズ第2弾(って、シリーズなのか?)行ってみましょうか。

いやあ、前のほうの日記で「自己顕示欲旺盛な困ったちゃん」について語ったが、その姉妹版?・・・である。

⇒続きを読む

またもや黒い日記。
プチエロ系ピンク日記も好きだけど、やはり黒い日記が性に合うのかw

棘棘ラヴォス、攻撃的なべジータさま、皮肉屋ショパンさま、嫌味が冴える「相棒」の右京さんが好きなので、「攻撃的な棘のある皮肉てんこ盛り♪嫌味な日記」になるのかもしれん。

いや、ラヴォスに比べたら、まだまだ棘が少なく、ショパンさまのような上手い皮肉でもないし、嫌味も右京さんのように切れがなく、攻撃力もまだまだべジータさまに遠く及ばない。

・・・そして、悪いことに・・・管理人ハヤシの中身は意地悪で卑怯なフリーザさまっ・・・だったりする。

ので、いい子ぶらないで、正直にフリーザ的な意地悪な黒いネチネチ日記をご披露しよう。

⇒続きを読む

ハヤシ

Author:ハヤシ
2003年から8年間、ピティナ(全日本ピアノ指導者協会)のサイトで、マンガ「ショパン物語」を連載してました。

商業誌でマンガ連載経験あり。

主な作品 
「音吉君のピアノ物語」(小学館・少年サンデー) 
「ご令嬢金崎麗子」(集英社・スーパージャンプ) 
「スカイプレイ」(秋田書店・ヤングチャンピオン)
ほか読み切り多数。

ちなみに「音吉君のピアノ物語」(全6巻)が欲しい方はこちらへどうぞ↓
小学館コミックス「音吉君のピアノ物語」オンデマンドのページ

書き下ろしピアノ漫画「ピアニスト」(彩図社)は現在、中古本としてアマゾンなどで流通。

このブログでは、ピアノ、ショパンネタ、マンガ・物語創作、作品感想、社会ネタ考察記事を書いてます。
RPG「クロノトリガー」に、はまったので、「クロノ関連ネタ」もあります。

ーーーーーーーーーーー
○ハヤシの過去のHP(凍結)

クロノ曲ピアノアレンジ、イラスト、二次創作物語、クロノ関連雑記などを保管したHP↓
「クロノトリガーとドラゴンクエスト」

マンガやピアノなどについての過去の雑記があるHP↓
「マンガとピアノの道」

ハヤシのピアノ演奏録音↓
「クロノ曲」ピアノアレンジ
「ショパン」の曲


無料レンタル



全ての記事を表示する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。