ハヤシのブログ

物語創作、ピアノ・ショパン、漫画、クロノトリガー、社会問題などについて語ります。

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ナチスを思わせるデザインが「表現の自由」に入らず、規制されるべきであるならば、アラーの肖像画だって規制すべきだと思うのだけど。イスラム教徒にとってはアラーの肖像画ましてや「ふざけて描かれた画」は到底許しがたいものだろう。なんだか欧米の価値観ばかり優先されている気がする。

ツイッターで「なるほど」と思った発言。

以下転載。Cat in the Blue Sky ‏@catbsky より
ナチスだけを悪魔化する手口にウンザリしている。ホロコーストを悪用してパレスチナ人を虐殺するイスラエルや、帝国主義を止めない戦勝国のスケープゴートに過ぎない。中韓は日本にナチスと同じレッテルを貼ろうとしている。ブッシュ政権はイラク戦争を始める時、「悪の枢軸」や「イスラモ・ファシスト」なるプロパガンダを使った。中韓は日本にナチスのレッテルを貼りたがり、左翼は安倍首相をヒトラーに準える。悪い奴らはズルいことをする時、必ずや戦勝国史観の絶対悪・ナチスを悪用する。】

転載終わり。

大騒ぎされた「アンネの日記破損事件」を思い出す。
他の本であれば、ニュースにならなかただろう。
それが「アンネの日記」だと、首相がイスラエルで謝罪するまでに、大きくなる。
異常だ。

そして、その空気が、イスラエルのパレスチナに対する横暴を招いたのでは。

それは中国の横暴も同様。自分たちは「被害国だ」と訴え、そのため日本を悪に仕立て上げる。
で、侵略を始めるのだ。

なぜか日本の左翼も、日本国や安倍政権ナチスヒトラーになぞらえ、批判する。
軍拡に走理、実際に侵略を行い、人権弾圧している中国の方がよほどナチス化していると思うが。

みんな、悪のなすりあい。そして自分が正しいとする。
けど、そういう連中ほど信用できない。
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つぶやきです。
あえて穿った見方をしてみます。(あくまでも私の邪推ということで)

イスラム国による邦人人質テロ事件で、後藤さん救出に奔走する日本政府(安倍政権)を尻目に、官邸前で楽しくビール片手に歌って踊って「戦争反対」と盛り上がっていた福島瑞穂氏。

なぜ、そんなに楽しく盛り上がれるのか・・・
そう、安倍政権が後藤さん救出に失敗し、支持率低下を期待していたため、楽しくやってしまったのではないか。
福島瑞穂氏らが、楽しく盛り上がっていた頃は、後藤さん救出は絶望的との見方が圧倒的だった。

だが、もしも後藤さんが救出されてしまっては、安倍さんの株は上がってしまう・・・
(後藤さん救出は絶望的だと思っていたところへ、ヨルダン政府が動いてくれるかもしれないとの情報も入り、分からなくなってきた)

福島瑞穂氏、および、安倍首相を批判したいがためテロリストの代弁者のような振る舞いをする左派の一部は、ひょっとしたら後藤さんが殺されることを望んでいるのではないか?
福島瑞穂氏、および一部の左派の盛り上がりを見ていると、そう邪推してしまう。

彼らの心の底は・・・安倍政権が後藤さんを救ってしまっては、まずい・・・だから救出は失敗してほしいと、そう思っているのではないか?

偽善者って恐ろしい・・・と妄想してしまうのだ。
けど、果たして妄想、邪推だろうか?

と、そんなことを思いつつ、「プライオリティ」更新。

「なろう」ではシーズン3の第1章「憎しみの連鎖」の5話目「冷酷の扉」を。
http://ncode.syosetu.com/n1557cj/

「ピクシブ」では、シーズン3のプロローグと第1章を「プライオリティ13」として投稿。
http://www.pixiv.net/series.php?id=471062&p=2
現在、ピクシブのほうが、シーズン3の第1章すべてをアップしているので、先行してます。

プライオリティ」の世界でも、その国の国民と外国からの移民が憎しみ合い(そのように仕掛けられた)、それに乗じて、凄惨な犯罪、テロが仕掛けられ、最後に国を揺るがす事態にまで発展する、というのが、この「シーズン3」の物語になります。主人公らはどう対処するのか・・・きれいごとや理想は描くことはなく、やってみようと思ってます^^

ちなみに短編集「パラレル・プライオリティ日本編」も、第7編「セクハラ恵方巻き」が、「なろう」で更新。
http://ncode.syosetu.com/n2006cl
後日「ピクシブ」「fc2」「デイノベルズ」にもアップしていく予定です。

本編が重いテーマなので、番外編は軽くコメディで。下らないけど、いい話を目指してます。パラレルワールドとして描くプライオリティ番外編のキャラたちには幸せになってもらいたいということで。

⇒続きを読む

https://twitter.com/mizuhofukushima/status/559673625704271872

この時期に、官邸前でビール片手に歌って踊って?
日本政府が後藤さんを救出しようと奔走しているこの時期に国会議員が「楽しく」何をやっているんだろう?

福島瑞穂氏のツイート
転載
【官邸前で、歌とダンスで、戦争反対。沖縄の歌もでて、楽しく戦争反対。】

そして楽しそうな写真をつけています。

国会議員としてあまりの非常識さ、不謹慎さにあきれました。拡散希望します。
社民党はもういらない党です。国民の税金の無駄遣いです。(小沢一郎の愉快な仲間たちの党もそうですが)

⇒続きを読む

【『きょうは会社休みます。』など、人気を集めた恋愛マンガに欠かせないのは、やはり年の差恋愛】という話を聞き・・・

歳の差カップル、歳の差婚というと、やはり今話題の三船美佳さんと高橋ジョージさんのことを思う。

「プライオリティ」および「パラレル・プライオリティ日本編」で、セイヤ(静也)とリサ(理沙)夫婦のちょっとした日常シーンや、夫婦愛テーマの物語を書いていると、いろいろ想像してしまうのだが・・・

この話題を見ていて、歳の差カップルって、対等なパートナーには、なりづらいかもなあ、と思ってしまった。

特に、三船さん16歳、高橋さん40歳の時に結婚したということで・・・

どうしたって親子・・・三船さんがどんなに大人びていても、40歳には子供に見えるだろうし、保護者のように接してしまうのではないだろうか。

というか、よく「16歳」と結婚しようと思ったな・・・高橋さん。
んで、よく16年持ったな、とも思った。

まあ、16歳の女の子から見れば、40歳の大人の男性は経験豊富で、あこがれの対象として、魅力的に見えることがあるかもしれない。尊敬もしただろう。

私も高校生の時は、そのくらい歳の離れた先生にあこがれたことがある。

でも、その場合、おそらく結婚生活は「上下関係」になるだろう。(想像ね)

うちのピアノの先生は、生徒と結婚していたけど、
弟子であった奥さんは、夫である先生を「先生」と呼んでいた。
夫婦であっても、夫は「先生」なのだ。
対等な関係には見えなかった。
それでも、親子ほどの年齢差はなかった。

ま、三船さんの場合・・・
16歳で結婚した少女も成長し、30歳を超えれば、ま、いろいろ見えてくるだろう。

まだまだ元気な30歳前半。伸びしろもある。将来の時間もたっぷりだ。
で、体感的に「衰える」っていうことが、まだ分からない。

一方、夫である高橋さんは50代後半に入り、いろんな面で衰えてくる。将来は「残り時間」という感覚に入る。

親の年齢に近い夫・・・

親子ほど離れた歳の差カップルって、一緒に衰える、っていうことがないからな。
う~ん、やっぱり厳しいものがあるかも。

もち、親子ほど離れたカップルはほかにもいるけど、16歳と40歳で結婚、というのは、かなりめずらしい。今の時代、ちょっとないだろう。

女性側が30歳代ならば、夫の老後のことも考えて、ある程度、覚悟を決めて結婚するだろうけど(東尾理子さんと石田純一さんとか)、16歳じゃそこまで考えないだろう。

ま、16歳と結婚できただけでも幸せだったと思うしかないんじゃないだろうか、高橋さん。

とはいえ、女は若いほうがいいと考える男性でも・・・
20代の女性と結婚したい40代男性はたくさんいるだろうが、10代の少女と結婚したい40代男性はいないだろう。恋愛はしたいだろうが、結婚は躊躇するだろう。

その点では、高橋さんはチャレンジャーだったと思う。

三船さんが13歳の時に知り合い、そこから交際に発展したらしいが・・・
(ごめん、正直その話を聞いたとき、気持ち悪い・・・と思ってしまった)

37歳が13歳と話が合うんだろうか・・・
38歳が14歳と話が合うんだろうか・・・
39歳が15歳と話が合うんだろうか・・・

今思えば、すごいカップルだったんだな。
少女と結婚して、16年ももたせたことがすごい、とも思う。

その点、うちのセイヤ君とリサちゃんは同い年。同じところにお勤め。したがって同じだけ稼ぐし、自然な対等意識を持っている。話も合うだろう。だから、わりとうまくいっているのだ・・・ということにしておこう。

⇒続きを読む

三船美佳さんと高橋ジョージさんの離婚報道について。
高橋ジョージさん側のお話が出てきたので、追記です。

まず外出禁止令について、そんなのはなかった、とのこと。
以下、高橋ジョージさんの話を転載。

【-離婚の原因といわれる外出禁止令について

 外出禁止令というものは存在しなかった。でも、彼女は感じてたことなのかな。(例えば)ママ友と深夜までカラオケ行くと言ったら、迎えは俺が行くよと言ったら、それが彼女にとってはそこまで拘束されるの? というように感じになったかもしれない】

転載終わり。

ええ? 深夜のカラオケもOKで、しかも迎えに行こうとしていた?
何だか伝わってくる話とだいぶ違ってきているな・・・やはり夫婦のことは当人にしか分からないのだろうな。

もちろん、その「迎えに行く」という言葉がどういうニュアンスで言われたのか、第三者には知りえない。「おいおい冗談じゃねえぞ」と皮肉を込めて言ったのか、「夜遅いから心配だ」という優しさから言ったのか・・・

ただ、一般人と芸能人と考え方や価値観、生活スタイルも違うから、何とも言えないけど「小さい子供がいるママが深夜までカラオケ」は、ごく一般の家庭人の感覚からすればありえない。

高橋さん、巧妙?に「三船美佳さんのほうが一般の感覚から見たら非常識」というのを訴えた感じもする・・・^^;

やり直したいと頭を下げている高橋さんの言い分を読んでしまうと、「三船美佳さんのほうが自分勝手」と受け取ってしまうだろう。

結局、あれやこれや無責任に勝手な想像するだけ。

ま、ワシは物語だけでも「時にはいざこざもあるかもしれないけど、ほのぼの幸せ夫婦」のお話を「パラレル・プライオリティ」で綴っていこう・・・本編の「プライオリティ」が悲惨なシーンが多い分、「パラレル」では楽しくいきたい。

ちなみに、次回の「パラレル」は、「セクハラ恵方巻き」じゃ。1月終わりか2月初め頃に更新予定。

・・・・・・・・・
例のごとく、物語紹介。(むろん、無料じゃ)

「プライオリティ」について。イラストと小説の融合エンタメ♪
『不戦の民』と『戦犯』の子孫と『兄の遺志を継ぐ少女』が工作員らと戦う物語。
リサとセイヤ表紙

「なろう」で連載中↓
http://ncode.syosetu.com/n1557cj/

pixivではこちらです。
1~9→http://www.pixiv.net/series.php?id=471062
10~→http://www.pixiv.net/series.php?id=471062&p=2

 架空世界を舞台にしてますが、現代の日本と変わりない世界観になっています。

 漫画イラスト付き。 謀略策略ありの人間ドラマ。 基本シリアス、たまにコミカル。
 漫画のような分かりやすさとノリ、小説のような登場人物の心理描写と展開の早さ、読みやすさを心がけてます。

 シーズン1は恋愛要素あり。主人公とヒロインの心の物語が中心。敵の正体や思惑も明らかに。
 シーズン2は対工作員・謀略策略戦。狙われる主人公たち。
 シーズン3はテロ戦争・戦闘・銃撃戦。首相も登場。国の存亡をかけた作戦とは。
 シーズン4は国に見放された少年少女工作員との闘い。そして政界で謀略策略が。本当の黒幕は?

※次シーズンに橋渡しをしつつも、物語はシーズンごとに区切りをつけます。 各シーズン9万字~11万字程度です。
 はじめのほうは右傾化エンタメと思われそうな内容ですが、物語が進めば、実はそうでもありません。

「パラレル・プライオリティ日本編」について。
こちらは明るくユーモアたっぷり楽しいコメディ短編集。

本編「プライオリティ」のパラレルワールドとして、本編のキャラたちが日本人として登場する、現代の日本を舞台にした物語です。なお、本編を知らなくても、分かる内容になってます。

夫婦愛、家族愛、ほのぼのな日常生活を描きつつ、日本の社会問題を少し織り交ぜながら、ちょっと悪乗りしつつもコメディタッチで描く短編集。
日本の文化や四季折々の習慣にも触れていければと思ってます。

短編として一話一話で区切りがついており、時系列に進むとはかぎらないので、どの話から読んでも大丈夫です。
パラレル・プライオリティ表紙

不定期連載中↓
小説になろうサイトより「パラレル・プライオリティ日本編」
ピクシブより「パラレル・プライオリティ日本編」

1話 「聖夜」――理沙と静也のクリスマス。性夜となるのはお約束。そこに至るまでの小さないざこざとは・・・
2話 「大晦日」――お節と夕食作りに励む理沙。そこに込められた願いとは――
3話 「煩悩の年越し」――清い心で迎えるはずだった年越しが――R指定するほどではないプチエッチ入り。
4話 「元日・お雑煮」――むっちりもっちりな理沙の太もも――
5話 「元日・年賀状」――人間関係って難しい――
6話 「セクハラ鏡餅」――下らない戦いに巻き込まれる静也――
三船美佳さんと高橋ジョージさんが離婚とは・・・いや、その理由が高橋さんの過ぎる束縛・・・そりゃ、外出禁止令なんて、息苦しいよな。

と、そこでつい、自分が創作中の物語「プライオリティ」および「パラレル・プライオリティ日本編」の主人公セイヤ(静也)とその妻であるリサ(理沙)を思ってしまった。

セイヤはわりと束縛夫という設定だからだ・・・
何しろ「リサにはもれなくセイヤがついてくる」と友人に言われるほどだ。
ま、理由はそれなりにあるんだけど。(「プライオリティ」では治安悪化のため、女性の一人歩きは危険であるため。で心配性なので、「プライオリティ」でも「パラレル」でも、家族を早くに亡くした経験から、束縛がちになってしまう)
いや、女性にしてみれば、うれしい場合と、うざい場合、あるだろうな。

でも、束縛する代わりに、家事も手伝うし、買い物もついてきて荷物は持ってくれる・・・ので、ま、いいか・・・自分勝手にどっか行って、なかなか帰ってこなくて、家のことを放置し、協力しないよりは。

仕事から帰ってくればゲームばかり、あるいはケータイやスマホやPCをいじってばかり、自分の趣味を優先、コミュニケーションもうざがる、休日は自分の世界へ直行、あるいは仕事で疲れているのか、いつも不機嫌、「俺に話しかけるな、放っておいてくれオーラ」が漂う・・・というような態度の夫に較べたら、幸せかも?

というわけで、いつものごとく物語「プライオリティ」について(初めて訪れた人用に)

イラストと小説の融合エンタメ♪
『不戦の民』と『戦犯』の子孫と『兄の遺志を継ぐ少女』が工作員らと戦う物語。
リサとセイヤ表紙

「なろう」で連載中↓
http://ncode.syosetu.com/n1557cj/

pixivではこちらです。
1~9→http://www.pixiv.net/series.php?id=471062
10~→http://www.pixiv.net/series.php?id=471062&p=2

 架空世界を舞台にしてますが、現代の日本と変わりない世界観になっています。

 漫画イラスト付き。
 謀略策略ありの人間ドラマ。
 基本シリアス、たまにコミカル。
 オリジナル長編小説。

 漫画のような分かりやすさとノリ、小説のような登場人物の心理描写と展開の早さ、読みやすさを心がけてます。

 シーズン1は恋愛要素あり。主人公とヒロインの心の物語が中心。敵の正体や思惑も明らかに。
 シーズン2は対工作員・謀略策略戦。狙われる主人公たち。
 シーズン3はテロ戦争・戦闘・銃撃戦。首相も登場。国の存亡をかけた作戦とは。
 シーズン4は国に見放された少年少女工作員との闘い。そして政界で謀略策略が。本当の黒幕は?

※次シーズンに橋渡しをしつつも、物語はシーズンごとに区切りをつけます。 各シーズン9万字~11万字程度です。
 はじめのほうは右傾化エンタメと思われそうな内容ですが、物語が進めば、実はそうでもありません。

「パラレル・プライオリティ日本編」について。
こちらは明るくユーモアたっぷり楽しいコメディ短編集。

本編「プライオリティ」のパラレルワールドとして、本編のキャラたちが日本人として登場する、現代の日本を舞台にした物語です。
なお、本編を知らなくても、分かる内容になってます。

夫婦愛、家族愛、ほのぼのな日常生活を描きつつ、日本の社会問題を少し織り交ぜながら、ちょっと悪乗りしつつもコメディタッチで描く短編集。
日本の文化や四季折々の習慣にも触れていければと思ってます。

なお、短編として一話一話で区切りがついており、時系列に進むとはかぎらないので、どの話から読んでも大丈夫です。

パラレル・プライオリティ表紙

不定期連載中↓
小説になろうサイトより「パラレル・プライオリティ日本編」
ピクシブより「パラレル・プライオリティ日本編」

1話 「聖夜」――理沙と静也のクリスマス。性夜となるのはお約束。そこに至るまでの小さないざこざとは・・・
2話 「大晦日」――お節と夕食作りに励む理沙。そこに込められた願いとは――
3話 「煩悩の年越し」――清い心で迎えるはずだった年越しが――R指定するほどではないプチエッチ入り。
4話 「元日・お雑煮」――むっちりもっちりな理沙の太もも――
5話 「元日・年賀状」――人間関係って難しい――
6話 「セクハラ鏡餅」――下らない戦いに巻き込まれる静也――

ハヤシ

Author:ハヤシ
2003年から8年間、ピティナ(全日本ピアノ指導者協会)のサイトで、マンガ「ショパン物語」を連載してました。

商業誌でマンガ連載経験あり。

主な作品 
「音吉君のピアノ物語」(小学館・少年サンデー) 
「ご令嬢金崎麗子」(集英社・スーパージャンプ) 
「スカイプレイ」(秋田書店・ヤングチャンピオン)
ほか読み切り多数。

ちなみに「音吉君のピアノ物語」(全6巻)が欲しい方はこちらへどうぞ↓
小学館コミックス「音吉君のピアノ物語」オンデマンドのページ

書き下ろしピアノ漫画「ピアニスト」(彩図社)は現在、中古本としてアマゾンなどで流通。

このブログでは、ピアノ、ショパンネタ、マンガ・物語創作、作品感想、社会ネタ考察記事を書いてます。
RPG「クロノトリガー」に、はまったので、「クロノ関連ネタ」もあります。

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○ハヤシの過去のHP(凍結)

クロノ曲ピアノアレンジ、イラスト、二次創作物語、クロノ関連雑記などを保管したHP↓
「クロノトリガーとドラゴンクエスト」

マンガやピアノなどについての過去の雑記があるHP↓
「マンガとピアノの道」

ハヤシのピアノ演奏録音↓
「クロノ曲」ピアノアレンジ
「ショパン」の曲


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