ハヤシのブログ

物語創作、ピアノ・ショパン、漫画、クロノトリガー、社会問題などについて語ります。

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「遺伝子」について、興味深いことが書いてあった本があったので、語ってみよう。

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劇場版「踊るシリーズ、交渉人、真下」終わりのほうになって、ちょっと面白くなってきたかと思ったら・・・結局、犯人は分からず不明のまま、謎が残ったまんま終わった・・・これは、ちょっとな・・・自分的にはいただけなかった。

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前記事からの「坂東真砂子さんの子ネコ殺し告白」の続きといえば、続きです。

ちなみにその前記事は、こちらを参照。
「坂東真砂子さんの子ネコ殺し告白その1」
「坂東真砂子さんの子ネコ殺し告白その2」

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坂東真砂子さんのエッセイ「愛を笑い飛ばす女たち」を読んでいる。

タヒチに移住し、まあ、そのいきさつやら、性や生き方、それをとりまく社会について書かれたエッセイである。

もちろん猫殺しのことなんて書かれていないし、これを読む限り「なるほど」とけっこう共感してしまう・・・
かなり「まともな思考」で、「心の闇」なんて感じさせない。
人ともちゃんとつきあっているし・・・(でも日本人は苦手なのかもしれない、エッセイを読む限り)

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前日記「坂東真砂子さんの子猫殺し」について・・・続きです。

いちおう「子猫殺し」に対する批判でなく、「国家の品格」に書かれていた「論理と情緒」について考えてみようと思い、例として、今回の「子猫」のことを出しているのである。

坂東さんを批判しようというのがテーマではない・・・が、結局、批判していることになるのかもしれない。

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この「告白」を読んで・・・なんか開き直っているようにも見えた。

坂東さんが言うには・・・

ネコを飼うのも自分勝手な傲慢
避妊手術をするのも傲慢
殺すのと同じである。

・・・と、罪悪感抱きながら殺し、己の傲慢さの嘆いているらしいが・・・

だから「子ネコを殺しても仕方ない」ということなのだろうか?

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ハヤシ

Author:ハヤシ
2003年から8年間、ピティナ(全日本ピアノ指導者協会)のサイトで、マンガ「ショパン物語」を連載してました。

商業誌でマンガ連載経験あり。

主な作品 
「音吉君のピアノ物語」(小学館・少年サンデー) 
「ご令嬢金崎麗子」(集英社・スーパージャンプ) 
「スカイプレイ」(秋田書店・ヤングチャンピオン)
ほか読み切り多数。

ちなみに「音吉君のピアノ物語」(全6巻)が欲しい方はこちらへどうぞ↓
小学館コミックス「音吉君のピアノ物語」オンデマンドのページ

書き下ろしピアノ漫画「ピアニスト」(彩図社)は現在、中古本としてアマゾンなどで流通。

このブログでは、ピアノ、ショパンネタ、マンガ・物語創作、作品感想、社会ネタ考察記事を書いてます。
RPG「クロノトリガー」に、はまったので、「クロノ関連ネタ」もあります。

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○ハヤシの過去のHP(凍結)

クロノ曲ピアノアレンジ、イラスト、二次創作物語、クロノ関連雑記などを保管したHP↓
「クロノトリガーとドラゴンクエスト」

マンガやピアノなどについての過去の雑記があるHP↓
「マンガとピアノの道」

ハヤシのピアノ演奏録音↓
「クロノ曲」ピアノアレンジ
「ショパン」の曲


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