ハヤシのブログ

物語創作、ピアノ・ショパン、漫画、クロノトリガー、社会問題などについて語ります。

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では・・・楽しいネタをひとつ・・・うむ、楽しいと言えばエロ・・・

・・・エロのネタ・・・エロの・・・エロノ・・・エロノトリガー

今、エロの引き金が引かれたぷちっ・・・

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というわけで、エロノトリガーの話をしよう。
主人公は、もちろんクロノ・・・ではなくエロノ君だ。

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気になったニュース、それについての感想雑記を載せていきます。

>主な内容は・・・「定額給付金」「コンニャクゼリー製造規制」「須賀川市立中学校柔道部リンチ事件」などなど。

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「ガッシュ」のマンガ原稿紛失問題での裁判・・・作者と小学館がいちおう和解したようですね。

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ところで・・・「アシでメシが食えるのか」が話題になっているらしい。いやあ、ここに登場する小学館の編集さんの態度が・・・
いや、けど、私はそういう「すごい座り方」をする編集さんは見たことがないが。

というわけで、久々にマンガ関連ネタといきましょう。
とはいえ、「ガッシュ問題」とは、あんまり関係ない話題です。ただの「マンガ関連ネタ」ということで。

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さてさて・・・
昔、HPにも書いたけど・・・「先生」と呼ばれるのは、居心地悪いだけであり・・・もちろん嬉しくない。
「先生」と呼ばれることは、こちらも大変恐縮してしまうので、私も引くことになるだろう。
「先生」と呼ばれるような人間じゃございません、というわけで、できるだけそういう場から逃げることにする。

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「劣等感について(その1)」の続きというか・・・追記と補足。

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この前、テレビで、「美容整形依存」となり、顔がめちゃくちゃになった韓国のある女性のことをやっていた。
それに対して、スマップの中居君が「残念なところがあるから、かわいいんじゃないかー」というようなことをコメントし、「上手いことを言うなあ」と感心した。
けど、「ちょっと残念なところがある」ぐらいなら、かわいいんだろうけど、ハヤシのように「いろんなところがかなり残念な人」はどうしたらええんやーと思ってしまった。

というわけで、「劣等感」について・・・である。

まず、自分のことを語ってみよう。決して「こうしたほうがいいよ。こう考えたほうがいいよ」ということではない。「自分はこうだった」ということで、自己分析みたいなものである。

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さてさて・・・
やはり人間、大方の人がもつのが「容姿の劣等感」かもしれない。

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「なるほどー」と思ったことで、本に書いてあったことや、人の言葉、セリフなどをいろいろと綴ってみよう・・・

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小室哲哉氏のことが話題になっている。「詐欺」ということで、私もびっくり。
でも、そんな小室さんがある雑誌で語っていたことで、「なるほど」と思ったことがあったので、それを書いておこう。

小室氏の音楽論より。
以下、抜粋

『音楽の全ては理屈で説明できる。
理屈(理論)で説明しようとしない限り、疑問は生まれない。
疑問のないところに進歩はない。これは音楽だけではなく、あらゆることに当てはまる。
生理的に嫌い、なんとなく好き、など感覚でしか言えないのは思考拒否である。
なぜ嫌いなのか、なぜ好きなのか、を分析をし、感覚的なことを理屈で説明することが、自分を知るひとつの道筋にもなる。進歩となる。』

『疑問を持たないこと=鵜呑みにすることであり、
疑問を持つこと=分析をし、自分で考え、答えを探すこと、自分の歯で噛み砕くことであり
感性の正体とは、自分の歯で噛み砕く力である。』


抜粋終わり

感覚って、あやふやなものだから、きちんと理屈で説明できたほうが、より理解を深めることになるのかもしれない。
とくに音楽など、理屈で考えたりすると、「まずは感じろ」と感覚のほうが「上位」だと思ってしまうけど、やっぱ「論理的であること」も大切なのかもしれない。

ピアノの話でいえば・・・

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「なぜ、今更ほりえもん?」というと、久米宏のテレビ番組で久々「ほりえもん」を見たからだ。

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以前、ほりえもんが「お金で人の心も買える」と豪語していたことについて、世間では悪く見ている人が多かった。

ほりえもんが言ったことは、本心なのかは知らないが、極端なこと(過激なこと)をいって目立つ、宣伝する、というのは、よくある手法だ。
本なども、中身はもちろん、タイトルや帯なども、過激なことを書いて、注目させて、売る、というのは、当たり前である。

んで、多くの人は「偽善」を嫌うので、ちょっと過激に本音、正直っぽいことを言ったり、書いたりすると、割と支持を得られたりする。「偽悪っぽい」ほうが、本音っぽくて、支持を得られたりするのだ。
もちろん、嫌われる場合も多いだろうが・・・ 関心を持たれないよりはずっといいだろう。

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ハヤシ

Author:ハヤシ
2003年から8年間、ピティナ(全日本ピアノ指導者協会)のサイトで、マンガ「ショパン物語」を連載してました。

商業誌でマンガ連載経験あり。

主な作品 
「音吉君のピアノ物語」(小学館・少年サンデー) 
「ご令嬢金崎麗子」(集英社・スーパージャンプ) 
「スカイプレイ」(秋田書店・ヤングチャンピオン)
ほか読み切り多数。

ちなみに「音吉君のピアノ物語」(全6巻)が欲しい方はこちらへどうぞ↓
小学館コミックス「音吉君のピアノ物語」オンデマンドのページ

書き下ろしピアノ漫画「ピアニスト」(彩図社)は現在、中古本としてアマゾンなどで流通。

このブログでは、ピアノ、ショパンネタ、マンガ・物語創作、作品感想、社会ネタ考察記事を書いてます。
RPG「クロノトリガー」に、はまったので、「クロノ関連ネタ」もあります。

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○ハヤシの過去のHP(凍結)

クロノ曲ピアノアレンジ、イラスト、二次創作物語、クロノ関連雑記などを保管したHP↓
「クロノトリガーとドラゴンクエスト」

マンガやピアノなどについての過去の雑記があるHP↓
「マンガとピアノの道」

ハヤシのピアノ演奏録音↓
「クロノ曲」ピアノアレンジ
「ショパン」の曲


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