ハヤシのブログ

物語創作、ピアノ・ショパン、漫画、クロノトリガー、社会問題などについて語ります。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
heso3.jpg


・・・ラヴォス喜びの舞・・・

そして、ラヴォスのおなかに注目してくれたまえ
そう、ラヴォスのかわいい・・・お・へ・そ♪
きっとラヴォスのチャームポイントでもある「お口」と、おそろいに違いない。

って、ラヴォスは哺乳類なのか?とつっこみ入りそうだが、ラヴォスはたしかいろんな生命体の遺伝子を取り込んでいるのだから、哺乳類の性質を持っていても不思議ではない・・・ということで、ラヴォスのおへそを描いてみたのだ。いや、それより、突っ込むとしたら、なんで扇子をもっているのだ?というほうが先だろう。うむ・・・ま、良いではないか。



puti41.jpg



プチラヴォス考

そうそう、成長したラヴォスは、中身があるのである。(知らない人は「なんのこっちゃ?」であろうが・・・あのツンツンな体の中に、本体があるのである。


でも「プチラヴォス」は、中身はないようなので、うちのプチも、中身はまだない、という感じかな。

そうそう「あらゆる生命体の遺伝子を取り入れている途中」なので、中身ができあがっていないのが「プチラヴォス」。

取り入れ尽くし、遺伝子を組み合わせ完了したときに、中身ができあがるのかも・・・

なので、ラヴォスによって、それぞれ「中身」の形や能力は様々、と思ったりしてます。

アナザー世界で、クロノが飼っているのプチは、遺伝子の組み合わせが完了したとき、中身は、おそらく「クロノ好み」の・・・(いや、そのときは、クロノの子孫の好み)・・・かもw




ーーーーーーーーーーーーーーー

おまけ追記

物語「ラヴォ太郎」


昔、川から流れてくる「ウニのような・・・まつぼっくりのような」ものを見つけたクロノじいさん。

食い意地のはっているクロノじいさんは、食べようと、さっそくに刀で切ってみた。
ウニのようなまつぼっくりを割ってみると・・・そこには・・・ラヴォスの本体が・・・「ウニのような大きなまつぼっくり」はラヴォスの殻だったのだ。

もちろん、中から出てきたラヴォスは、かなり強い。鬼退治にも楽勝。

桃太郎・・・ではなく、ラヴォ太郎物語。

家来は・・・ジールとか・・・
お腰につけたキビ団子・・・ではなく、ラヴォスパワーをあげる代わりに家来にするのじゃ。




・・・と、またしても下らないことを考えてしまうのであった。
関連記事

ハヤシ

Author:ハヤシ
2003年から8年間、ピティナ(全日本ピアノ指導者協会)のサイトで、マンガ「ショパン物語」を連載してました。

商業誌でマンガ連載経験あり。

主な作品 
「音吉君のピアノ物語」(小学館・少年サンデー) 
「ご令嬢金崎麗子」(集英社・スーパージャンプ) 
「スカイプレイ」(秋田書店・ヤングチャンピオン)
ほか読み切り多数。

ちなみに「音吉君のピアノ物語」(全6巻)が欲しい方はこちらへどうぞ↓
小学館コミックス「音吉君のピアノ物語」オンデマンドのページ

書き下ろしピアノ漫画「ピアニスト」(彩図社)は現在、中古本としてアマゾンなどで流通。

このブログでは、ピアノ、ショパンネタ、マンガ・物語創作、作品感想、社会ネタ考察記事を書いてます。
RPG「クロノトリガー」に、はまったので、「クロノ関連ネタ」もあります。

ーーーーーーーーーーー
○ハヤシの過去のHP(凍結)

クロノ曲ピアノアレンジ、イラスト、二次創作物語、クロノ関連雑記などを保管したHP↓
「クロノトリガーとドラゴンクエスト」

マンガやピアノなどについての過去の雑記があるHP↓
「マンガとピアノの道」

ハヤシのピアノ演奏録音↓
「クロノ曲」ピアノアレンジ
「ショパン」の曲


無料レンタル



全ての記事を表示する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。