ハヤシのブログ

物語創作、ピアノ・ショパン、漫画、クロノトリガー、社会問題などについて語ります。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
濃ゆい「DSクロノトリガー関連雑記集」です。追加要素について長々語ってます。
ネタバレを避けたい方は「続きを読む」をクリックしないでください。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
12月10日追記

PSやDSの「クロノクロス」へつながる追加ED「AD1005年ガルディア王国崩壊」は、「自分たちに関係ない999年後の遠い未来を救うよりも、自分たちの5年後の未来を救えばよかったね・・・」という「クロノトリガーへの痛烈なツッコミ」のようにも捉えられる。
そしてそのような意地悪いツッコミを、制作側がするなんて、ユーザーをバカにしている気もする。
もちろん、制作側は悪気があって、そのようなことをしたのではないだろうが、そう捉えられても仕方ないだろう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
12月10日

検索キーワードを解析してみると、気になる人が割といるようなので、自分が知っていることを書いておこう。
「クロノクロス」「ラジカルドリーマーズ」におけるクロノトリガーキャラ、クロノ、マール、ルッカのその後について。

「ラジカルドリーマーズ」では、クロノは不明、マールはクロノと結婚の後にすぐに死亡(病死?)、ルッカは・・・ヤマネコというキャラのセリフに「あらゆる苦しみを味あわせてくれる。ルッカとかいった、あの娘と同じようにな」があるらしいことから、ヤマネコに苦痛を与えられて(拷問されて?)死亡。

「クロノクロス」では、「アルティマニア」には「クロノ、マール、ルッカは故人」と説明されていることから、3人とも死亡。クロノとマールの死因はガルディア滅亡に関わっていることを臭わせている。
しかし、クロノクロスのゲーム上では、クロノとマールについて、そういったことは語られない。子供姿の幻影(幽霊?)が出てきてあれこれキャラに合わないセリフをしゃべるだけである。
ルッカは、ヤマネコというキャラに殺害されたようである。これはゲーム上でも語られる。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
12月6日

・・・というわけで、「次元のゆがみED」について語れば、「クロノクロス」につながってしまう・・・
そこで、いちおう、ここのブログでの関連記事「クロノクロス憶測語り」をリンクしておく。

その「クロノクロス憶測語り」補足。
SFCクロノトリガーのOPを動画サイトで見てみたが、加藤正人氏の名前はなかった。もちろん堀井雄二氏の名前はある。が、シナリオをほぼ手がけたという加藤氏の名前も、OPでものせたほうがよかったのでは、と思った。

クロノトリガーの本来SFC版にはなかった後付ED・・・PS版とDS版はその「クロノクロスにつながる後味悪いED」が入ることにより、それがいっそう、クロノトリガーファンの「クロノクロスへの怒り」を買うことにもなるのかもしれない。(もち、トリガーもクロスも好き、というファンもいる)

けど、PSにしろ、DSにしろ、こうやってクロノトリガーが出るたびにクロノクロスへ続くEDが加えられることにより、クロノクロスの話題も出てきて、会社側としてはいい宣伝になるのだろう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
12月3日

これでラスト(になると思う)・・・次元のゆがみEDについて。
前回「正義云々」の件で、11月22日放送されたアニメ「ブルードラゴン」を絡ませて語った。

で、今回11月29日「ブルードラゴン」の放送では・・・
前回、主人公が解放した奴隷たちは暴徒と化し、街が破壊されて、「奴隷を解放したことは正義だったのか?」と問われた主人公だったが・・・それからのことは描かれなかったようである。
街はどうなったんだ?まあ、主人公が暴徒と化した元奴隷たちを止めたのかもしれないが、そこは描かれず、うやむやになって、新しいお話に進んでしまった・・・
だって、暴徒を話し合いで止められるわけがない。やはり「力ずく」ということになるだろうから。

つうか、こういった「正義とは何か?その行為は正しかったのか?」って、難しいことを持ち出して、物語にしても、結局、うやむやになり、中途半端になる気がする。

で、今回のお話では、上位生命体であるドラゴンが、「最後の試練」と称して、「力に頼る者は、力によって滅ぶのだ」みたいなセリフがあったのだけど・・・

あららー、「力に頼る者云々」って、なんだか聞いたことがあるようなセリフ。

そう、「次元のゆがみ」のサラのセリフである。「力に頼るあなた方には云々・・・」
で、サラからお説教をされ、主人公の国「ガルディア」は滅びるのである。

しかし、そもそも「戦闘」をさせるゲームで、そのようなお説教をするのは、筋違いというものである。
「外交」「話し合い」という要素を入れてないのだし、プレイヤーに闘うように仕向けているのは「制作者」だ。

アニメ「ブルードラゴン」も、「力に頼るものは力によって滅びる」[戦うこと以外に答えがあるとなぜ気づかん?」とドラゴンは言いながらも、自分は力を思いっきり使ってきているのである。主人公に対し「これは試練だ」といって、力による攻撃をしてくるのである。

なんだか、プレイヤーに戦闘をさせるゲームを作っておきながら、「敵を倒したのは正義だったのか?力に頼ることが果たしてよかったのか?」と問う『クロノトリガーDS次元のゆがみの制作者』=クロノクロス監督と、とっても似ている気がする。

おまけに、そのクロノクロスでも、ラスボス「時喰い」以外の敵は、力によって倒すのである。力に思いっきり頼るのである。
そして、ラスボス「時喰い」だけは、ある手順を踏み、最後に「クロノクロス」というアイテムで解放される。
まあ・・・アイテムを使って解決できるなんて、ずいぶんお手軽である。それだけで「力に頼らないで敵を倒さずに解決できた」とするなんて・・・

戦闘するゲームだから、力に頼るのは当然である。
「力に頼っていいのか?」を問うなら、戦闘ゲームなど作らなきゃいいのである。『戦う以外の解決方法』を入れるのならば分かるが・・・それさえ入れずに、そういった説教をするのはおかしい。

またアニメ「ブルードラゴン」も同じく・・・派手な演出で戦闘を魅せるお話だから、『力に頼る人間』を愚か者呼ばわりする『上位生命体ドラゴン』も、力を思いっきり使ってくる。
それでいて「力で解決するな。力で解決するのがお前の選択か?」と説教するドラゴン・・・とても理不尽である。
「力で解決していいのか」と言いながら、戦闘でしか解決方法を入れないゲーム制作者と同じである。

なので、「力に頼って解決していいのか?」と理不尽なお説教じみた話はいただけない・・・

ところで・・・
次元のゆがみのサラはとても黒い・・・(ま、ラヴォスに取り込まれようとして、ジールと同じく、性格が変わってしまったから、かもしれないが)
いくら絶望したからと言って、自分を消し去りたいからといって、「すべてを消し去りたい」というのは・・・自分や社会(世界)に絶望し、死刑になってもいいと言いながら通り魔的に関係ない者を殺す犯罪者と同じ心理・・・のような気がする。

ま、ラヴォスに取り込まれたからとはいえ・・・・サラというキャラも、最後のほうでかなりヘンにされてしまったものである。
(ちなみに「クロノクロス」では、サラのセリフはない。だたし子供姿の幽霊体クロノ、マール、ルッカはセリフがあり・・・主人公セルジュをけなしまくったりして、かなりヘンである。なのに最後のほうは唐突に主人公セルジュを導くセリフがある・・・クロノはそこで哲学的なことを長々としゃべりまくる・・・)
ダルトンも、本編では憎めないキャラであったが、「次元のゆがみ」では、どうやら主人公の国を滅ぼすキャラになってしまったようである。

次元のゆがみ・・・戦闘を仕向けるゲームで、それ以外の解決方法など入れなかったくせに、「力に頼ることがいいのか?それで本当に世界は救われたのか?」と理不尽なお説教をされ、力に頼った主人公=プレイヤーは国を滅ぼされるという後味悪いEDで、シラケさせ、おまけにキャラがちょっとヘン・・・その上、「クロノクロス」を知らないと意味不明なED・・・

シラケさせるEDを追加し、ひとつの作品の中に、他の作品を知らないと意味不明になってしまうような要素を入れるのはいかがなものか・・・と、思ってしまったのであった。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
11月23日

さてさて、もうちょっと「次元のゆがみイベントのED」について語る。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm5326740

クロノクロスを知らない人はただただ「?」だろう。その上、後味悪いEDアニメで終わる。

最後、ラヴォスに取り込まれたサラの、クロノ=プレイヤーに向けられ
「あなたたちに私を解放することは不可能」「力に頼っている限り、あなたたちには世界の絶望も悲しみも癒すことは出来ない」
と、言われるのであるが・・・いやあ、「解放アイテム=クロノクロス」も与えられてないし、力で闘うしかないじゃん・・・である。(ま、これを解決したければ「続編?クロノクロス」をよろしくね、ということなのだろう)

ま、力に頼って解決してきたので、ダルトンの恨みを買い、クロノたちは自分たちの国ガルディアを滅びの道へ導くことになってしまったようである。

クロノたちは、ガルディアの人々を戦争に巻き込み、自分たちの行いの所為で、人々を死なせてしまった、ということになるのだが・・・(全く死なせてないことは、ありえないだろう。EDのアニメも人々の死体が描かれている。)

しかし、クロノクロス世界のルッカは生前、「未来を救ったことを後悔してない」みたなことを言っている。
ちなみに、クロノクロスの世界1020年の時点で、クロノとマールとルッカは故人である。(・・・とクロノクロスのアルティマニアに書いてある。ガルディアがパレポリに滅ぼされたときに、クロノとマールは死亡したと臭わせている。ルッカは、クロスに出てくるキャラ「ヤマネコ」に殺されたようだ。クロノクロスでは、この3人は、亡霊というか幻影というか子供の姿で登場する。)

が、「自分たちがやったこと」は、間接的には、ガルディアの多くの人々を死に追いやったわけで、「後悔してない」というのは、おかしい気がするのだが・・・かなり重い十字架を背負うことになるはずである。

ま、クロノクロスのルッカと、クロノトリガーのルッカは違うのだろう・・・
「クロノトリガー世界」のルッカ、クロノ、マールが、ダルトンの恨みを買い、「クロノクロス世界」のガルディア王国を滅びの道へ導いてしまった、ということなのだろうけど。

DSクロノトリガーの「次元のゆがみ」に出てくる影が、クロノ、マール、ルッカの3人のみであることからも、何か含みがあるように思う。

おそらく、クロノクロス制作時点では、ガルディアが滅んだ理由・・・「ダルトン云々」は考えてなかったのでは、と推測。
今回のDSで、「パレポリ軍事化は・・・じゃあ、クロノたちが、ダルトンの恨みを買うことにしよう」ということになったのだろう。

どっちにしろ、「力に頼った自分たちの行い」により「時の復讐」を受けたのは、クロノ、マール、ルッカの3人だけではなく、ガルディアの人々も、ということになる。多くの人を巻き添えにしてしまったのである。

クロノクロス、および、今回のDSクロノトリガーの追加要素EDは「その行いは正義だといえたのか?」と、「ラヴォスを倒せたぜー」と思っているプレイヤーに問いかけているのだろう。

これを「深い」とみるか、「不快」とみるか・・・(オヤジよのー)

と、まあ、なんというか・・・この頃、「その行いは正義なのか?偽善じゃないのか?」というような物語がたくさんあるようである。
そのほうが深そうな物語ができそうであり、ちょいと上のレベルの物語と受け手に思わせることができるからだろう。
それは「子供がみる番組」にも見られるようだ。

私は、今はアニメはほとんど見ないが、鳥山明キャラクターデザインという理由だけで「ブルードラゴン」を見ている。演出や雰囲気は、子供向け番組である。主人公たちの年齢も幼い。(12歳くらいか?)
が、この「ブルードラゴン」も、なにやら「複雑」で、これで話をまとめることができるのか?と思いながら、なんとなく見ている。
脚本が迷走しているようにも思えるのだけど。

11月22日放送の回では・・・
主人公は、ある街で奴隷のように働かされていた人々を解放するが、解放された人々は、恨みのために街を破壊し、暴徒と化す。今度は、街の人々が犠牲になる。

そして、主人公は問われる。「単純に、奴隷を解放したその行いは正義だといえるのか?そのおかげで今度は街の人々が犠牲になっている」と。

で、主人公は、今度は暴徒と化した元奴隷たちを止めようとするが、
さらに上のレベルの敵?「上位生命体」がやってきて、「人間は愚かだ」ということで、街ごと滅ぼそうとする。

そこでまた闘いが起きそうになるが、「上位生命体」は、そのまた上の上司に止められ、去る。

というお話であった。

で、その後、暴徒と化した元奴隷たちは・・・街は・・・どうなる?
と思ったが、そこのところは描かれず、うやむやにして、次回のお話に進んでしまうのだろうか。

主人公グループのほか、2つの勢力(ロギ側、白い旅団側)も、なぜ戦争をするのか、いまいち、分からない。それぞれの目的がよく分からず・・・
その上に「上位生命体のドラゴンたち」もいるわけで、つかみどころがなく、混沌としているように思う。

いやあ「それは正義なのか?正義とは何か?」と問うようなお話は、かなり後先を考えてないと、難しい気がする。
行き当たりばったり、後付で作っていくと、矛盾が生じたり、迷走するだけのような気がする。話がまとまらず、結局、説明不足でうやむや、なんだかよく分からない話になったりするのかもしれない。

「正義だと思って行動する」というのは、今は受け入れられにくいのだろう。「そんな単純に解決できるはずないだろ」「偽善だ」と思われてしまうのかも。

なので、マンガ「ハガレン」にも、「やらない善より、やる偽善だ」というセリフがでてくるのだろう。

それほど「正義や善」は、鼻につき、嫌われがちなのだろう。
「正義=救うこと=良いこと」をテーマにし、受け手に「単純だ」とシラケさせずに、受け入れられる面白いお話を作るほうが難しいのかもしれない。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
11月22日

「次元のゆがみ」について。

PS版の(強くてニューゲーム)EDアニメでは「なぜガルディアが崩壊?」という感じで、人々の死体の絵で終わる後味の悪いものであった。
で、今回のDSでは「ダルトンがパレポリを軍事国家にして、ガルディアを滅ぼした」ということが分かり・・・

いかに「違う次元世界だ」と言われても、
クロノたちが、ダルトンの恨みを買い、結局、自分の国ガルディアを崩壊に導いてしまった、ということであり、これも何だか後味の悪さがあるだろう。

クロノ=プレイヤーは、ずっと先の未来を救ったが、自分たちの国は、この「未来を救う行い」が祟り、5年後、滅びの道を行くことになってしまった、というわけで、かなりの皮肉である。
意地悪い言い方をすれば、クロノたち=プレイヤーによって、ガルディアの人々は殺され、滅びたのである。

しかも、クロノクロスをプレイすれば、AD2400年、結局、人間の世界は「タイムクラッシュ」によって滅びることが分かる。

主人公クロノたち=プレイヤーのやったことは・・・壮大な骨折り損のくたびれもうけ・・・と言っているようなものである。
未来は結局滅び、おまけに自分たちの国まで、近い未来(5年後)、自分たちの行いにより、滅ぶことになるのである。

クロノクロスでは、そのことを「殺された未来(クロノたちの改変により本来の未来が消された)の復讐」という言葉で語られるが、ガルディアが滅びる理由はうやむやであった。

※しかし、「クロノクロス」の世界の約束事は・・・改変すればパラレルワールドが新しく生まれるというものである。よって、時空改変しても、改変したパラレルワールドが増えただけであり、殺された未来(消された未来)という表現は、おかしい。クロノクロスの世界では「ラヴォスが倒されない本来の未来世界も存在するからだ。つまり「クロノクロス」は、時空改変塗り替え型であるクロノトリガーと、ごっちゃにしているのである。

とまあ、それについて語ると長くなるので、話をもとに戻そう。

DSではクロノたちに恨みをもったダルトンが登場したことにより、ガルディアがなぜ滅んだのか、ダルトンが関わっていたことが分かった。
ということはダルトンに恨みを買ってしまったクロノたちが元凶であった、ということになり・・・

未来を救うために時空改変を行ったクロノ=プレイヤーは、しらけてしまうだろう。
『時空改変しろ』というゲームだったのに、最後に制作者から「それは本当に正義だったのか?それは正しいことだったのか?結果として、恨みを買い、自分たちの国が滅びる、ということもあるのだ」とお説教されているようなものである。

「時空を改変しよう」というゲームなのに、最後に「それは正しいことだったのか?」とシラケるようなことを示唆されても・・・なんだかなー、であろう。

これでは、おそらく、またトリガーファンの怒りを買うんじゃないのか?

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
11月21日

クロノトリガーDSの「次元のゆがみ」をクリアーした人の日記を見た。
http://game-jyouhou.seesaa.net/article/109964931.html

裏ラスボスは「夢喰い」(ラヴォス+サラ)
・・・でも、サラは解放されないらしい。「あなたたちには解放はできない」と言う。
で、クロノクロスへつながるED(ガルディア崩壊)になる。

そこにたどり着く前に、3つの「次元のゆがみ」をクリアーするらしいけど、そのひとつの場面で・・・ダルトンがでてくる。で、「パレポリを軍事国家にして、お前たちの国を滅ぼしてやる」と言うらしい。
>ダルトンは古代時代にいたはずだけど・・・パレポリのある時代に飛ばされたのか?・・・(あるいはダルトンの子孫?)

そうか・・・やはり、クロスにつなげたか・・・

そして、おそらくこれが「SFCにはないDSオリジナル新ED」ということなのだろうか。(つまりPS版と同じ)

まあ、制作側としては、違う次元世界の話(クロノクロスはクロノトリガーのパラレルワールド)ということを言いたかったのかもしれない。
けど、クロノクロスを知らない人が「次元のゆがみ」をクリアーしたら・・・なんだか中途半端な感じで「?」だろうな。すっきりしない。「なんで?」と思うだろう。

基本的に「すっきりしないED」は、いただけない。もやもや感が残る。

せめて・・・クロノたちが「時喰い」を倒すというEDがあったらいいなー、と個人的に思っていたのだが。
>それについてはこちらにて勝手に妄想。http://hakkusyunn.blog76.fc2.com/blog-entry-291.html





関連記事

ハヤシ

Author:ハヤシ
2003年から8年間、ピティナ(全日本ピアノ指導者協会)のサイトで、マンガ「ショパン物語」を連載してました。

商業誌でマンガ連載経験あり。

主な作品 
「音吉君のピアノ物語」(小学館・少年サンデー) 
「ご令嬢金崎麗子」(集英社・スーパージャンプ) 
「スカイプレイ」(秋田書店・ヤングチャンピオン)
ほか読み切り多数。

ちなみに「音吉君のピアノ物語」(全6巻)が欲しい方はこちらへどうぞ↓
小学館コミックス「音吉君のピアノ物語」オンデマンドのページ

書き下ろしピアノ漫画「ピアニスト」(彩図社)は現在、中古本としてアマゾンなどで流通。

このブログでは、ピアノ、ショパンネタ、マンガ・物語創作、作品感想、社会ネタ考察記事を書いてます。
RPG「クロノトリガー」に、はまったので、「クロノ関連ネタ」もあります。

ーーーーーーーーーーー
○ハヤシの過去のHP(凍結)

クロノ曲ピアノアレンジ、イラスト、二次創作物語、クロノ関連雑記などを保管したHP↓
「クロノトリガーとドラゴンクエスト」

マンガやピアノなどについての過去の雑記があるHP↓
「マンガとピアノの道」

ハヤシのピアノ演奏録音↓
「クロノ曲」ピアノアレンジ
「ショパン」の曲


無料レンタル



全ての記事を表示する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。