ハヤシのブログ

物語創作、ピアノ・ショパン、漫画、クロノトリガー、社会問題などについて語ります。

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ちょっと前になるが・・・久米宏のテレビ番組で、『ブログ』について、あるコメンテーターが「ブログは独白であり、自慰行為である」と意見し、それに対し、ほりえもんが「コメント機能があるし、そこで議論が出来るので、ブログを単なる自慰行為とは言えない」と応えていたっけ。

で、現在、自分のブログは「コメント欄は閉鎖」している。
けど、コメント欄を閉鎖しているのは、別に炎上したわけでもないし、他の人の意見を受け付けたくないわけでもない。

前回でも語ったが・・・
「以前からの問題人物による粘着的な悪戯と、アクセスブロックを無効にするため、ネットカフェを渡り歩いたのか、ホスト・IPを次々替えながらの異常な粘着ぶり」により、当ブログのコメント欄などコミュニケーション機能を閉鎖したのだ。

今回は、その対処法などについて反省、考察してみようと思う。

まず、この2008年夏に起きた件について、その成り行きを振り返ってみる。>以前の記事との重複内容お許しを。

ある問題人物による「悪気のないらしい?粘着行為」は、私にとっては、気味の悪い悪戯であり、嫌がらせ行為であった。
前回の記事に書いたように、SNSミクシーからの問題人物によって、ついに当ブログに悪戯をしかけられた。

その行為とは・・・
「お詫びをしつこく繰り返す」「拍手荒らし」「第三者のなりすまし」「やめてくれといっているのに同じ内容のメッセージ(お詫び)を何度も送りつける」「詫びをやめてくれというと、今度は悪戯をし、そしてそのことへのお詫びをする」「IPを次々に替え、粘着してくる」「こちらの警告の無視」などなど・・・
アクセスブロックしても、ネットカフェを使ったのだろう、IPを次々替えられ、かなり気味悪く粘着された。

というわけで、今後、こういった交流機能を残したまま運営する自信がなくなった。
IPも当てにならないと分かり、管理できないと判断し、コメント欄は閉鎖となった。

その上・・・
後日談となるが、ブログの交流機能をすべて閉じた後、放置状態で閉鎖手続きを怠っていた某所にも、問題人物の書き込みがあり、慌ててそこも閉鎖したのだが・・・
その2週間後、試しに開けてみたら、さっそく翌日、問題人物の書き込みがあったのだ・・・

つまり、問題人物は、閉鎖したところでさえも、毎日チェックし続けていたのだろう、ということだ。

異常な粘着ぶりである・・・なので、こういった粘着的な相手のコンタクトは完全シャットアウトしたほうがいいだろう。
あれから、だいぶたったが・・・まだこのブログをチェックしているかもしれない。

もしも、コメント欄を復活させても・・・
新しい訪問者の方にコメントをいただいた場合、「あの問題人物がなりすましているのでは?また何か仕掛けてくるのでは?IPは当てにならない・・・」と疑心暗鬼になってしまう。

IPを次々替えてきた問題人物である。新しいHNで新しい訪問者を装われたら分からないし、再び粘着される可能性もある・・・これではもう気持ちよく運営できないだろう。

よって、コメント欄や拍手コメント再開は、あきらめることにした。現在は「拍手」のみ機能させている。

>その後、2008年12月28日、拍手もやめることにしました。

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さて、こういった人物への対処法について考えてみた。
こういった目に合わないようにするには、どうすればいいのか、とも思う。

もち、最初から「交流」をあきらめれば問題ないのだろうけど・・・
大半の人は良識ある訪問者である。ごくごく一部であろう一人の「困った人」のために、ネット活動を縮小、自粛しなければいけないのも悔しいだろう。

管理人が振り回されないようにするには・・・やはり早期に、交流相手が「困ったちゃん」かどうか判別し、早々に対処(アクセスブロック)するしかないと思う。

で、困ったちゃんが「攻撃型」であれば、分かりやすいのだが・・・
「お詫びをし、いちおう礼儀正しそうな感じのする人」は、なかなか切ることが出来ず、長々と様子見をしてしまう。

そして、今までの経験上でしか言えないが・・・
「攻撃型困ったちゃん」は、アクセスブロックをすれば、それ以上は粘着しなかった。
なので、「攻撃型困ったちゃん」には、不愉快な思いをしたが、怖さや気味の悪さを感じたことはない。

しかし、今回の「お詫びをし、一見礼儀正しそうな困ったちゃん=お詫び自傷型」は、アクセスブロックをかけても執拗に粘着してきた。
さすがの私も気味が悪く、恐怖を感じた。

けど、こういった「攻撃型ではない困ったちゃん」は、最初から「困った人」ではないので、ごくごく普通に交流してしまう。こちらも反応があると嬉しいから、レスも返す。

最初は・・・私のHPのBBSで知り合った。相手は一訪問者であった。
そしてSNSに誘われ、SNSで、まず「友人関係」を結び、SNSでも交流が始まった。

やがて、オフ会で(もちろん他の参加者たちも一緒である)、いちおう顔見知りになる。
そこでは「ちょっと変わった人」というくらいの印象である。
もちろん、特別な付き合いがあったわけでもなく、普通に他の人たちと一緒に会話を交わした程度である。あまりに「嫌な感じの人」でなければ話をするし、その程度のお付き合いであった。それに、自分だってどっちかというと「変わり者」なのだし、「ちょっと変わっている程度」で警戒しようとは思わなかった。同性であることも、私の警戒感を緩めた。

(ちなみに、以前の記事で、この件はマンガやゲーム関係ではなく、ピアノ関係で起きた、と書いたが、過去に私がいくつか所属していた「ピアノサークル」とは全く関係ない。これは「ピアノサークル」とは関係ないところで起きた話であり、よって、私が示す問題人物とは、過去サークル関係者及びサークルで知った人物ではない)

というわけで・・・交流が進んでしまったが・・・

忙しくなったりして、メッセージを送ってきた相手にレスも返せなくなる時期もある。
SNS上の、相手の日記も訪れることもできなくなる。

もちろん「忙しい理由、状態」を説明し、とくに2007年1月から長期間、よくネット落ちしていたのは、昔からの訪問者の方も知っているだろう。
「ネット落ちしていた」ということも、公にも知らせていたはずで、相手にも個人的に説明したはずだ。

しかし、こちらが、以前のように頻繁にレスを返せなくなると、また相手のSNS上の日記を訪れなくなると、相手の「かまってちゃん攻撃」が始まるようである。

こちらは今まで交流していた相手だし、オフ会でも面識あることから、心情的にそう簡単には切れない。
つまり、ネット上での顔も名前も知らない人ではなく、リアルでも少々交流があった関係となるからだ。

これが「落とし穴」となる。

まずは、相手の過剰なお詫びから始まった。
最初は、こちらもレスを返すが、あまりに同じ内容のメッセージが続くので、「お詫びはやめてほしい」とお願いした。

まだこの時はアクセスブロックをしていなかった。実害があったわけでもなく、過剰なお詫び程度で、拒絶するほどのことではない、と甘く見ていた。

それに、アクセスブロックは、前のほうの記事にも書いたように、私にとっては「絶交、修復不可能」を意味するので、そう簡単には踏み切らない。とくに、多少でも交流があった関係であれば、そうなってしまうだろう。

その後、相手の自傷的な感じのお詫び(マイミクのほとんどを切り、自粛するといった内容)にさすがに辟易し、距離を置くことにした。

相手は一度、ミクシーを退会したが、すぐに再入会してきたりした。
その際の相手のコンタクトに、私はレスをすることはなかった。

その後、さらに相手から「ハヤシさんの日記を訪ねてしまったことをお詫びします」というような内容の不可解なメッセージが届いた。
訪ねることを拒否するなら、とっくにアクセスブロックをしている。
お詫びはやめてくれと言っているのに・・・「もしかして、からかっているのか?」とさえ思った。

けど、FC2のアクセスブロックは100パーセント有効ではないし・・・ミクシーは休業中だったので、そのままにして、放っておくことにした。
相手のコンタクトが完全になくなれば、離れてくれたということで警戒を解くことが出来る。それを見極めるために、あえてブロックをしなかった。

しかし、そんなことを見極めないとならない状況まで行ってしまった、ということで、この時点でブロックしても遅すぎるだろう。おそらく、ここでアクセスブロックをしても、今回と同じ結果・・・執拗に粘着されて、こちらは全ての交流機能を止めることとなっただろう。

もっと早くブロックの踏み切り、早々に相手を絶つべきだった、と今なら思う。

そして2007年夏、相手に「一切関わってくれるな」との警告をし、その後、一旦は、相手のこうした不可解な言動はおさまったかに見えたのだが、その後、その問題人物は第三者になりすまし、私のブログにコメントをしていたらしい。
(・・・当時、コメントをくれた人のIPをいちいち調べることはしなかったし、また調べていたとしても、以前の相手のIPとは違っていたようなので、どっちみち分からなかっただろう・・・)

それから、2008年夏、相手は、日記の一番古いほうから順々に一件一件の拍手ボタンを押し(これは、かなりの手間だ・・・)、それを数日置きに繰り返す、という気味の悪い行為を始めた。
で、案の定・・・送りつけられる「拍手コメント」のメッセージの内容から、その相手=「例の問題人物だ」と分かる。

こういったストーカー的な行為を受け、ここのサイトでの活動はあきらめることにし、オープンで参加者を募る練習会(オフ会)を開くことはもうないだろうということで、私は「練習会無期限休止のお知らせ記事」を出した。
それに対し、すぐに「通りすがり」というHNの「拍手コメント」が届いた。「警察に相談すればいいのでは」というような心配をする第三者風のコメントであった。

最初は、「問題人物」とは分からなかった。ので、いちおう「お気遣いありがとうございます」と返したが、さらに「通りすがり」を名乗る相手はこの話題をしつこく蒸し返してきて、その内容から、これは第三者ではなく問題人物本人と確信した。

ここまでくれば、こちらは「あきらかに異常な行為」「悪意を持った悪戯、嫌がらせ」と判断する。
ここのサイトを拠点にした積極的なネット活動はあきらめ、相手を完全遮断することにした。

・・・ちなみにここFC2のブログの「拍手コメント」はIPが表示されず、IPが分からない。
コメント欄で書き込みされればIPが分かるので、「IPが表示されない拍手コメント」を閉じ、相手が「コメント欄へコメントする」のを待った。
そして程なく、相手はコメント欄へ書き込んできたので、相手が使用した「今現在のIP」をアクセスブロックした。

が、相手はIPを替えて、アクセスブロックをかいくぐってくる。

そして、相手が言うには「悪気はない」という。
しかし、悪戯という認識があるのかないのか、悪気があるのかないのかは関係ない。こちらにとっては、「からかっているとしか思えない行為、やめてほしい不可解で気味の悪い不快な言動」としか思えず、それは私にとっては「悪戯、嫌がらせ」なのである。

相手の次々替わるIPに対しても、アクセスブロックをし続けたが、相手はまた別のIPを使う。
いろんなネットカフェを歩き回っているのだろうか・・・
まさかここまで粘着してくるとは思わなかった。

なので、こちらが「完全に切ったほうがいい」と判断したときには、かまってちゃんは、「詫びを入れれば何をしてもいい相手」として、とことん粘着してくるのかもしれない。

早々に切るべきだったのに、切らなかった管理人の甘さに付け込まれてしまった・・・
また「自分だって、どっちかというと変わり者」ということもあって、「普通ではないからと言って、早々に切るのはいかがなものか?」と、いい人ぶっていたのもいけなかった。

けど、こういった相手と「話せば分かる」ということはないのだ。
そもそも話が通じる相手は、こういった非常識なこと=人が嫌がること=悪戯はしない。

常識が違う。感覚も違う。
よって「相手にとって悪気のないという行為=私には嫌がらせ行為」は続くのだろう。
そんなつもりがない=悪気がない、というのは、「これをしたら嫌がられるだろう」という感覚が違うということである。

そして、ついに・・・
こちらが気味悪く思ってしまうほど、恐怖すら感じてしまうほどに粘着してきたので、このような結果・・・当サイト交流機能全て閉鎖となった。

そう、こういった人からのコンタクトを受けてしまった場合、ただ無視するだけではダメなようである。
コンタクトを受けても、こちらは返事をせず無視をしたつもりでも、こういったタイプの人は「受け入れてくれた、約束してくれた、OKしている」と思い込むようなのである。

それに、こちらが無視の姿勢をとっていると、相手は「○○してもいいですか?」というような質問系をしてくることもある。で、それを無視した場合、相手は「OKした」と捉えるようである。自分に都合良く曲解する。

関係ないことに対しては「すべて私が悪いんです」と言って自傷的になるのに・・・

ま、おそらく・・・「私が悪いんです」と自傷的になり、お詫びをすれば、「そんなことありませんよ」と言ってもらえる、かまってもらえる、心配してもらえるので、そうしているのかもしれない・・・そして、それを繰り返すのだろう。

なので、こういった人からのコンタクトは完全に遮断したほうがいいと判断した。

ただ、今回の件では、アクセスブロックをしても、相手はIPを次々変え、粘着してきた。
このストーカーじみた相手のコンタクトを完全遮断したほうがいいだろうということで、こちらのコミュニケーション機能は停止させた。

もっと早期にアクセスブロックをし、絶交していれば、こうはならなかったかもしれない。

まさか「管理人承認制の機能」を持つコメント欄を閉鎖しなければならないことになるとは・・・
この機能があれば、荒れることもないし、炎上することもないし、管理できると思っていたのだが、甘かったようである。

なので、交流の始めの時点で「これは・・・ちょっとおかしい」という空気をちょっとでも相手に感じたら、様子見をせずに、即アクセスブロックし、拒絶の意志を示したほうがいいかもしれない。交流始めの時点で、これをやれば、ここまでの粘着はしないだろう。

お詫びも無視したほうがいい。
普通はお詫びをされれば、許すし、そのまま交流を続けてしまうが、これが落とし穴となる。
相手は「お詫びさえすればいい」ということで、とことん粘着してくる。アクセスブロックも無効にするほどに。

そして、相手がするお詫びの内容も信じてはいけない。
以前に、その問題人物は「もう林さんのサイトには行きません」「林さんに迷惑をかけません」「懸念されるならアクセスブロックしてもいただいてもいいです」というようなことを言ってきて、お詫びをしてきた。(言葉遣いは丁寧だ。だから切るタイミングに迷いがでてくる)

が、そう言っていたはずの相手は、結局は、サイト(ブログ)に悪戯を仕掛け、こちらがアクセスブロックしてもIPを替えて粘着し、私がアクセスブロックしたことに「いきなり切られて混乱している」と言ってきたのだ。



というわけで、この件での反省点は・・・
たとえ、丁寧なお詫びをされても、今まで多少なりとも交流があり、オフ会で顔見知りだったとしても、ちょっとでもおかしいと思った時点で、様子見などせず、早々にアクセスブロックをし、拒絶、絶交するべきだったということだ。

で、反対に、自分も他人から「おかしい、普通ではない」と思われないように、警戒されないように、不快に思われないように、程ほどの常識と一般の感覚を持ち合わせたいと思う。

とにかく・・・粘着って一番気味悪がられ嫌われる行為だろう。
しかし、ネット世界では、こういう「粘着かまってちゃん」は、けっこういるのかもしれない。

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ということで・・・
「攻撃型」にしろ、「お詫び自傷型」にしろ、かまってちゃんの共通点は・・・

「自分の日記に誰が訪ねたかを気にし、コメントがないことを異常に気にして、普通ではないアクションをとってくる」
「交流を求めているようで、実は自分のことしか考えず、相手のことは考えない。だから相手が嫌がることも平気でやってしまう、相手の気持ちは無視し、自分の感情のままに動く」

・・・よって、話し合いも無効であり、また同じ行為を繰り返してくるので、早々に距離をとり、それでもその空気を読まずに近づいてくるようなら、すぐに切ったほうがいいかもしれない。

ただ・・・もし、そこで引いてくれたとしたら・・・それは「察することができる」ということであり、よって、話が通じる相手であり、話し合いや修復の余地があるということでもあるかもしれない。



とまあ・・・長々と綴ってきたが、これは、もちろん、私の視点から書いたものである。

また、個人的なことを公にするのはいかがなものか、と思う人もいるかもしれないが、ネットでは、どういった人物にどういった形で話が伝わるか分からないので、トラブルがあったら、このように公にするのもいいのでは、と思う。

ところで・・・
私は「世間の常識」「世間一般の価値観」などに反発するような記事を多々書いているが、「ハヤシさんには、どんな非常識なことをしてもいい。ハヤシさんなら何でも受け入れるだろう」ということではない。

「個人的つきあい、交流」において、不快な思いをしたり、気味の悪い思いをし続けた場合は、その相手とは交流はしたくないし、やりとりはお断りする。
それは私の感覚と相手の感覚があまりに合わなかった、ということであり、私にとってその交流は苦痛であるので、拒否するのである。

拒否をされたら、そこで引くのがマナーであり、粘着すれば嫌がらせである。

私が「世間への常識や価値観に反発している内容の記事を書いている」といっても、「他人や周囲に迷惑をかけていない」というのが前提である。「非常識OK、相手が嫌がろうが迷惑かけようが何でもあり」とは思っていない。



○過去関連記事
「被害妄想の困ったちゃん」
「被害妄想について真面目に考察」
「被害妄想についての考察その2」

「コメント欄閉鎖関連記事集」



○さらなる過去関連記事(2007年10月と12月)
「やっぱり最低限の常識は必要だろう」
「今年の反省(2007年)」

・・・当時はやっとおさまった、相手は離れたと思って、記事を書いていた・・・



○一番過去の関連記事(2007年4月)
「ネットについての反省」

・・・当ブログへも訪ねてきた問題人物の「管理人のみ閲覧可」の度重なるお詫びコメントに対し、私の「お詫びをやめるようにお願いしているレス」ものっている。もはや警告に近いお願いである。
関連記事

ハヤシ

Author:ハヤシ
2003年から8年間、ピティナ(全日本ピアノ指導者協会)のサイトで、マンガ「ショパン物語」を連載してました。

商業誌でマンガ連載経験あり。

主な作品 
「音吉君のピアノ物語」(小学館・少年サンデー) 
「ご令嬢金崎麗子」(集英社・スーパージャンプ) 
「スカイプレイ」(秋田書店・ヤングチャンピオン)
ほか読み切り多数。

ちなみに「音吉君のピアノ物語」(全6巻)が欲しい方はこちらへどうぞ↓
小学館コミックス「音吉君のピアノ物語」オンデマンドのページ

書き下ろしピアノ漫画「ピアニスト」(彩図社)は現在、中古本としてアマゾンなどで流通。

このブログでは、ピアノ、ショパンネタ、マンガ・物語創作、作品感想、社会ネタ考察記事を書いてます。
RPG「クロノトリガー」に、はまったので、「クロノ関連ネタ」もあります。

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○ハヤシの過去のHP(凍結)

クロノ曲ピアノアレンジ、イラスト、二次創作物語、クロノ関連雑記などを保管したHP↓
「クロノトリガーとドラゴンクエスト」

マンガやピアノなどについての過去の雑記があるHP↓
「マンガとピアノの道」

ハヤシのピアノ演奏録音↓
「クロノ曲」ピアノアレンジ
「ショパン」の曲


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