ハヤシのブログ

物語創作、ピアノ・ショパン、漫画、クロノトリガー、社会問題などについて語ります。

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昨日は子どもの日。
ほのぼの短編物語「パラレル・プライオリティ日本編」では「端午の節句 こいのぼり」をアップしてます。
http://ncode.syosetu.com/n2006cl/10/
またはhttp://www.pixiv.net/novel/show.php?id=5254138※こいのぼり、菖蒲湯、柏餅、粽など歴史、由来など雑学満載。

さてさて・・・買い物に出ると、ママと子どもをだっこしたパパをよく見かける。
ほほえましい♪ 

昔はあまり見かけなかった。夫婦でお出かけしても、子どもをだっこするのはお母さんだった。
でも、お父さんの方が筋力あるんだし、お父さんがだっこしたほうがいい、と私も思う。
お母さんもだいぶ助かるだろう。
というか、お父さんも育児参加するのが当たり前となってきているのだから、当然の風景なのかもしれない。

家庭にどれだけエネルギー注げるか、男性も問われてきているんだろうな。
子どもが小さいうちは、休日も育児に関わり、自分の自由な時間はあまり持てないことは覚悟したほうがいいかも。自由に使えるお金はもちろん、時間も制限される。
「仕事で疲れているんだから休日くらい休ませてよ、自由にさせてよ」は子供を持ったら、そうはいかないのだ。
なので、なかには「結婚したくない。結婚したとしても子どもはいらない。子ども欲しいなら、こっちにイクメン押し付けるな」という男性もいるかもしれない。

もち、女性も「子供いらない」っていう人もいるだろう。
どうしたって育児は女性のほうに負担がかなりかかる。

ということで、こんな記事をみつけた↓

http://tabi-labo.com/124892/not-having-kids/ 「結婚・出産=女の幸せ」ではない?数字で見る、現代女性が子どもを持たない本当のワケ。

その中に
『育児にかかる労力をネガティブに考えてしまう』
とあり・・・

そうだよなあ、やっぱり子育て、大変そうだよな。
「みんな、当たり前のようにやっているでしょ」と思う人もたくさんいるだろうけど。
かなりの覚悟が必要のようだ。

ところで前回、ちらっと話題にした下重暁子氏の「家族という病』、私はまだ読んでないのだが、アマゾンのレビューではあまり評判良くないな・・・


レビューより転載。
・・・・・・
「お互いを理解し助け合って生きている。そんな家族がいたらいっそ気持ち悪い
著者の、家族に対する憎悪・嫌悪感がにじみ出ています。

・・・・・・
転載終わり。

へえ、気持ち悪いのか。
私はこの「気持ち悪い」という言葉が出てきた時点でアウトだな。

安易に「気持ち悪い」という言葉を使う人物こそ、気持ち悪い
それはオタクが散々、そういう言われ方をしてきたから、なのかもしれない。世間に対し・・・ならば、オタク作品を作っている作家(漫画家、編集者、アニメーター、アニメ映画監督)、クリエイターを「気持ち悪い」と非難してほしい。見下してほしい。とずっと思っていた。けどなぜか、クリエイターは持ち上げる。
現在に至っては『クールジャパン』などといって、漫画やアニメ、ゲームを持ち上げている世間様に唖然とする。

ま、この「気持ち悪い」は、自分が優位に立ちたいがため、自分の考えや生き方が正しいと思いたいがため、出てきた『感情的な言葉』なのだろう。この著者は感情的に本を書いてしまったということで、この本は社会的な分析本ではなく、エッセイの類なのだろう。

で、そこまで家族を憎悪しているのに、下重さん、結婚はされているようで、独身や親と同居する生き方も良く思っていないらしい。

レビューより転載。
・・・・・・

独身と親の同居がNG
とか、さも相手を見つけて当然調な書き方に閉口。

それでいて、その後には結婚や家族となった後の暗い世界観が述べられており、何がいいたいのか。。。

・・・・・・
転載終わり。

レビューだけで判断するのは間違っているかもしれないが、レビューを信じるのであれば、この本は「著者=私の生き方は正しい。ほかはダメ」という狭量な内容のようだ・・・いや、読んでないので、あくまで推測ね。

少なくとも「こんな生き方もあるよね」「こんな考え方もあります」と多様性を認める本ではなさそうだ。

他者の生き方をマイナスに見立てた時点で、正直「何様?」と思ってしまう。
もちろん、下重さんはNHKアナウンサーということで、エリートであり、とてもすごい人なのだろう。偉い人なのだろうけれど。
・・・きっと私が「正しい生き方をしていない」ので、そう感じてしまうのだろう。

そう、『この生き方が正しい』っていう考え、結局、「結婚し子どもを持たないとダメ」と言っている人と、多様性を認めないという点において同じ。

結局、「自分の生き方は正しいのよ~』と言う心の叫びなのだろう。そう叫ばずにいられない=他者を否定することによって、自分の優位性を示す=本当は自分の生き方に自信がない、自信がないから他を否定したり、見下してしまう・・・のかもしれない。

って、まあ、私なんぞが偉そうに言う資格はないし、そもそも読んでないのだから、ここまで書くのは間違っているかもしれないが。

ま、家族とうまくいってない人にとっては『救い』の本なのかもしれない。

下重さんは夫はいるようだが、子どもはいないのかな? たぶんいないのだろう、そういう話は出てこない。いるなら出てくるだろう。

もしかしたら・・・うがった見方かもしれないけど、下重さん、子どもがいないことが劣等感なのかな? 子どもがいないことで、他者から批判されたり、見下されたりした経験があるのかもしれない。だから「気持ち悪い」という言葉で「普通の家庭」を見下し返してしまったのかもしれない。

結局、家族がいるから幸せとは限らない、不幸になる場合もある、そういうことなのだろう。
どう生きようが、正解はなく、けっこう「運」に左右されるものなのかもしれない。


そう「運」なのだ。

そこで余談として、「パラレル・プライオリティ日本編」の静也と理沙夫婦はなぜ上手くいっているのか、綴ってみた。
以下は「ピクシブ」の「パラレルプライオリティ・鯉のぼり編」で『コラム』として追記した部分を以下転載。
・・・・・・・・・・・・
コラム「静也と理沙夫婦の裏設定」

 静也と理沙夫婦はとてもうまくいっているようだ……うらやましい限りである。
 趣味や感性が似通っているので、休日も二人で一緒に楽しめるのだろう。私もそういうパートナーが欲しいものよの~。

 趣味が違うと――たとえば、「鯉のぼり? どうだっていいじゃん、そんなの」「ツツジ。どこでも咲いているよね。わざわざ見に行くほどのこと?」「豪勢に旅行したい。近所のお散歩なんてつまらない」「散歩? 一人で行って来れば」「遠くまで歩くのは疲れるからイヤ」と、どちらかが思えば、この休日の過ごし方は成立しない。
 菖蒲湯だって面倒と言えば面倒。今までにも『桜湯』『ゆず湯』も出てきたけど、「どうでもいいじゃん」という人だってたくさんいるはずだ。

 ま、それぞれ別々に好きなことをしたって、いいのである。一緒は疲れる。むしろ程よい距離感があったほうが、うまくいくかもしれない。
 静也君のうんちくだって、うるさく感じる人もいるだろう。理沙も相槌は打つものの、全てちゃんと聞いているかどうかは分からない^^; けど面倒くさそうな態度はしない。疲れているときは『疲れている』と言って休む。それはお互いに、だ。

 もし相手に対し、面倒くさそうな態度をとるようになれば、話さなくなり、やがて夫婦の会話はなくなっていくだろう。
 あるいは、相手には何の落ち度もないにも関わらず不機嫌な態度をとるようになれば、距離を置こうとし、やがて生活を共にする意味もなくなっていくのかもしれない。

 けど、静也と理沙夫婦は今のところ、そういうことになりそうもない。
 この二人はお互い、自分に合う相手と巡り合い、両想いで結婚できたという幸運に恵まれたのだ。
 学校も職場も一緒だから、話題の共通点は多い。まあ、出産後、理沙が仕事を辞めてしまえば、また分からなくなるけれど。
 最終学歴も同じで、年も同じ。対等意識も自然についている。
 静也はこれといった没頭するような趣味もなく、仕事より家庭に興味があるので、家事育児の分担もそこそこ上手くいくだろう。

 理沙は理沙で、家事のやり方にさほどこだわりがないので、静也にお任せすることができる。
 静也もめちゃくちゃなやり方をするわけではなく、たとえば洗濯するときの洗剤の量だったり、失敗すれば失敗と認め、直す素直さはある。男の沽券などというものはさらさらない。

 理沙も、失敗した静也君をそう責めない。バカにもしない。何度も同じ失敗をすれば、さすがにあきれるだろうけど、静也君は頭はいいほうだ。指摘が理にかなっていれば、その通りにする。ま、反対に理にかなっていなければ、反論する。
 ちなみに静也と理沙のお宅は洋式トイレだが、静也君は汚さないように座ってやる。なにしろトイレ掃除は静也君の係だからだ。

 どれだけ相手にまかせることができるか、相手のやり方を飲めるか、もポイントだったりするんだろうな。
 家事にこだわりがあり、相手にそのやり方を強制するようなことになったり、相手に任せることができず我慢して自分ひとりで全てやることになったりしたら、それはそれでギクシャクするだろう。

 料理だって、味覚は人それぞれ。舌が肥えているか、そうでないか。ジャンクフードを美味しいと思うか、思わないか。食生活は健康にも関わってくるし、合わないとちょっとキツイかもしれない。
 味に気にしない人もいれば、うるさい人もいる。

 洗濯も全部一緒くたにして洗うのが平気な人もいれば、分け洗い(靴下は靴下だけ、パンツだけ、タオルはタオルだけ、汚れ具合で分けて洗う)でないと気持ち悪いという人もいる。
 バスタオルやシーツはどれくらい使うのか、神経質な人は毎日替えるだろうし、1週間は平気、シーツなら2週間は平気という人もいる。
 神経質な人は、ずぼらな人に合わせられないだろう。けど、ずぼらに、その「神経質さ」を押し付ければ、今度はずぼらがストレスを抱えることになる。

 妥協点を見つけられるかどうか、これは結局、話し合い、コミュニケーションで解決するしかないのだろうけど・・・
 相手の感覚ややり方に対し、「ええ? 信じられない」「常識ないんじゃない」「ちょっとおかしいんじゃない」「こんなことも知らないの?」と相手のやり方を全否定し、バカにした空気や呆れた空気を醸し出し、否定の言葉を浴びせたりすると、まあ上手くいかないんだろうな。私もそう言われたら、妥協点を見つけるどころか、私も相手を否定し、相手の意見を受け付けなくなるだろう。
 そして人格否定の言葉の応酬となるのだ^^;

 家事育児分担となると、こういった問題も出てくるのだろう。

 まあ、家事の分担の仕方も人それぞれ。
 静也と理沙のケースでは・・・今のところ、二人とも同じだけ稼ぐので、家事もだいたい半分こ。とは言っても、何から何まできっちり半分というわけではなく、おおよそだ。料理が苦ではない理沙は料理担当。掃除は静也が担当。洗濯やアイロンがけ、皿洗いなどはその時々で、代わりばんこに。手が空いているほうがする。

 金銭感覚もほぼ同じ、浪費もしないし、どちらかというと倹約家。一方がケチだったり、浪費家だったりすると、それだけでストレス。一緒に人生を歩むのに、この金銭感覚というのはけっこう大切かもしれない。

 倹約家といえど、使うときは使う静也と理沙夫婦。食費にはわりとお金をかけたりする。贅沢をするというよりも、健康のためを考える。健康を害したら、それこそお金がかかり、損をするからだ。気持ちよく過ごすことも、精神衛生上、大切なことである。心の病になったら、体の健康を害するのと同様、かなりの痛手を食う。

 そういったことに気をつける理にかなった夫婦、それが静也と理沙カップルなのだ。理想的と言えば理想的だが、現実的にもいそうなカップルでもある。ただ、そういった相手に巡り合い、一緒になることができて、幸運と言えば幸運なカップルかもしれない。現実は、そういった相手に巡り合うのはなかなか難しいのかもしれない。

 この間、結婚とは契約であり、細かい契約を交わし、面倒な手続きを踏んでこそ、離婚を食い止め、長続きさせることができる、という意見を聞いたのだけど・・・面倒な手続きを踏めば離婚を思いとどまり、踏まなければ気軽に離婚してしまう……のだろうか?
 まあ、面倒な手続きを踏むというハードルを設けることで、結婚に対する覚悟のほどを確かめることはできるのかもしれないが。

 感情よりも契約として成立するのも味気ないが、お互い、契約=ルール違反しないように気を付けるので、案外、長続きし、お互いそこそこ満足できる結婚生活が送れるのかも? いや長い人生の間にその契約内容が合わなくなったり、ルールに縛られるのが辛くなったりして、契約破棄したいということもありうるかもしれないが。

 静也と理沙夫婦は契約というほどではないルールは設けている。ルールは改正も可。ルールがあったほうが無駄に喧嘩をせずにすみ、ルール改正も話し合いという手続きを踏むので、さほど感情的にならずにすむ。

 喧嘩は、近しい相手だからこそ遠慮せずにぶつけられるからできるのだけど、ややもすると、それを言ったらおしまい的な暴言を吐き、傷をつけることにもなりかねない。相手を見下していると、そうなりがちだ。見下し見下される相手と生活を続けるのは、精神衛生上よくない。ここでお互い、相手をどう見ているかが分かってしまい、修復が困難かどうかの分かれ道になりそうだ。
 甘えが相手に対し失礼な態度になっていく恐れもある。

 親子間で見かけるが、できない子に対し、親が感情的な暴言を口にしたり、あるいは「こんなことも分からないのか」とため息をつき、呆れた態度を示す。何か別のことで不愉快なことがあって、当り散らしたり、不機嫌な態度を見せてしまったり・・・一時的に感情をぶつけるというのはよくあることかもしれないが、それを謝りもせず、同じことを繰り返してしまう。
 それを夫婦間でもやってしまうと、まあ喧嘩になるだろう。喧嘩によって、双方、嫌な思いをすることになり、こういったことはやらないようにしよう、となればいいが、どちらか一方がガマンすることになれば、やがて関係は壊れていくかもしれない。

 けど、友だちには最初から、そういう態度はあまりやらないだろう。それをやったら関係は終わるからだ。友だちに対し、そういった失礼な態度をするってことは、そもそも最初から友達とは思っていない、見下している、いつでも縁を切っていいどうでもいい人ということだ。

 夫婦はすぐに関係を終わらせることができないので、お互いにある程度まではガマンする。けど、そのガマンがストレスになり、お互いに改善が見られず、不快感が続き、相手にそれを補う何かがない場合、幸福感が持てず、関係は壊れていくのかも。それは離婚という形を取らないまでも、家庭内別居だったり、できるだけ相手と距離を置き、相手を避けるようにして生活することになるのかも・・・いや、お互い、それでいいなら、それはそれでひとつの形だと思うけど。

 病気をして、どうしても助けが必要な場合、面倒くさそうな態度はするかもしれないが、助けてはくれるだろう。救急車くらいは呼んでくれるだろう。
(ああ、でも、かつて・・・郷ひろみさんは腹痛で苦しんでいる二谷友里恵さんを置いて、ゴルフに行ってしまい、二谷さんは自分で救急車を呼んだんだっけ。あれほど熱愛関係にあった二人なのに・・・と厳しい現実を見せられた気がした。もちろん郷ひろみさんと二谷友里恵さんは離婚した)
 
『親しき仲にも礼儀あり』が実践できるかどうか――静也と理沙は自然に実践できているのだろう。おそらくそれは『相手を尊重できるかどうか』『対等意識があるかどうか、見下していないかどうか』にかかっているのかもしれない。ま、夫婦だけでなく、あらゆる人間関係にも言えそうだけど、お互いに気持ちよく過ごせるというのは大事なことだよね。

 とまあ、そんなことを考えながら、この「パラレル・プライオリティ日本編」を綴っているのであった。
 もともと全く違うお話「プライオリティ」から派生し、キャラだけ借りて「おまけ的物語」としてスタートしたのだけど……キャラの性格にだんだんズレも生じてきている。
 並行世界でもなくなり、もはや、このタイトルもそぐわなくなっている(汗)

 ということで、「パラレル~」はそのうちタイトルも変わるかもしれない。

 で、この「パラレル・プライオリティ日本編」のテーマ、内容に、おそらく男性は興味もたない。女性向けだ。ま、裏を返せば、家庭生活に興味を持つ男性は少ないだろう、と思っていたりする^^; つまり静也君のような男性は少ないかもな、と。
 けど家庭に興味持つ男性はそれなりに意見し、口出ししてくるだろうから、これをうざいと思う女性もわりといるかもしれない?
 
 ま、とにもかくにも「パラレル~」と「プライオリティ」も「主人公らの生き方、それについての考え方を描く」ということでは同じなのだが……「パラレル~」はこれといった事件も起きず、日常生活を豊かに過ごそうとしている夫婦の様子を綴っているのであった。


日本文化や風習をネタに雑学満載、ほのぼのハートフル短編集「パラレル・プライオリティ日本編」はこちら
「なろう」 http://ncode.syosetu.com/n2006cl/
「ピクシブ」http://www.pixiv.net/series.php?id=486383
「デイノベルス」http://www.dnovels.net/novels/detail/13390
「FC2]http://novel.fc2.com/novel.php?mode=ttl&uid=887681

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物語「プライオリティ」について(もち無料)
『不戦の民』と『戦犯』の子孫と『兄の遺志を継ぐ少女』が工作員らと戦う物語。
リサとセイヤ表紙IMG_0001.jpg

「なろう」で連載中↓
http://ncode.syosetu.com/n1557cj/

pixivではこちらです。
1~9→http://www.pixiv.net/series.php?id=471062
10~19→http://www.pixiv.net/series.php?id=471062&p=2

20~(シーズン4)→http://www.pixiv.net/series.php?id=471062&p=3

 架空世界を舞台にしてますが、現代の日本と変わりない世界観になっています。

 漫画イラスト付き。
 謀略策略ありの人間ドラマ。
 基本シリアス、たまにコミカル。
 オリジナル長編小説。

 漫画のような分かりやすさとノリ、小説のような登場人物の心理描写と展開の早さ、読みやすさを心がけてます。

 シーズン1は恋愛要素あり。主人公とヒロインの心の物語が中心。敵の正体や思惑も明らかに。
 シーズン2は対工作員・謀略策略戦。狙われる主人公たち。
 シーズン3はテロ戦争・戦闘・銃撃戦。首相も登場。国の存亡をかけた作戦とは。
 シーズン4は国に見放された少年少女工作員との闘い。そして政界で謀略策略が。本当の黒幕は?
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ハヤシ

Author:ハヤシ
2003年から8年間、ピティナ(全日本ピアノ指導者協会)のサイトで、マンガ「ショパン物語」を連載してました。

商業誌でマンガ連載経験あり。

主な作品 
「音吉君のピアノ物語」(小学館・少年サンデー) 
「ご令嬢金崎麗子」(集英社・スーパージャンプ) 
「スカイプレイ」(秋田書店・ヤングチャンピオン)
ほか読み切り多数。

ちなみに「音吉君のピアノ物語」(全6巻)が欲しい方はこちらへどうぞ↓
小学館コミックス「音吉君のピアノ物語」オンデマンドのページ

書き下ろしピアノ漫画「ピアニスト」(彩図社)は現在、中古本としてアマゾンなどで流通。

このブログでは、ピアノ、ショパンネタ、マンガ・物語創作、作品感想、社会ネタ考察記事を書いてます。
RPG「クロノトリガー」に、はまったので、「クロノ関連ネタ」もあります。

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○ハヤシの過去のHP(凍結)

クロノ曲ピアノアレンジ、イラスト、二次創作物語、クロノ関連雑記などを保管したHP↓
「クロノトリガーとドラゴンクエスト」

マンガやピアノなどについての過去の雑記があるHP↓
「マンガとピアノの道」

ハヤシのピアノ演奏録音↓
「クロノ曲」ピアノアレンジ
「ショパン」の曲


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