ハヤシのブログ

物語創作、ピアノ・ショパン、漫画、クロノトリガー、社会問題などについて語ります。

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今日は『和菓子の日』ですね。
小豆、黄粉、黒蜜など使われることが多い和菓子って健康食なんですね^^ 洋菓子と較べたら圧倒的にヘルシー。健康志向の「パラレル~」の理沙ちんもここに注目してます。

ということで、「和菓子の日」もネタにした短編集「パラレル・プライオリティ日本編」紹介。

11編目「梅雨の休日と和菓子」
静也と理沙の素敵な休日。梅雨の由来、和菓子の日とその歴史、6月の薬湯『ドクダミ湯』のことなど雑学満載。ハートフルなほのぼの小さな幸せ話。静也と理沙の学生時代のお話もちょびっと入ります。

11編目はこちら4か所にて。
「なろう」 http://ncode.syosetu.com/n2006cl/11/
「ピクシブ」http://www.pixiv.net/novel/show.php?id=5410286
「ディノベルズ」http://www.dnovels.net/bodies/detail/77888
「FC2」http://novel.fc2.com/novel.php?mode=tc&nid=198068

「パラレル~」は日本の風習や文化をテーマに、雑学満載でお送りしてます。
若夫婦のほっこりコメディです。
物語の世界ぐらいは癒し系で。
※あ、でも本編「プライオリティhttp://ncode.syosetu.com/n1557cj/は殺伐とした場面もたまにありますが。

さてさて先日、「海街ダイアリー」(吉田秋生原作)の映画が公開されるということで、テレビでも「鎌倉特集」やっていて・・・

ああ、「パラレル・プライオリティ日本編」の静也と理沙の住む街もこんな感じにしたいなあ、と思って眺めていた。(舞台は日本だけど、架空の街だ。市役所にお勤めという設定にしているので、東京23区内ではない・・・ということになるな^^;)

※日本の風習・文化をネタにしたほのぼのコメディ短編集「パラレル・プライオリティhttp://ncode.syosetu.com/n2006cl/ またはhttp://www.pixiv.net/series.php?id=486383

緑豊かで、商店街があり、小川もあり、小高い丘の上に神社があり、ちょっと足をのばせば、農家・田畑・竹林もあり…今のところ、風景描写はそんな感じ。
けど、海の風景は今のところ、出てない・・・^^;

木造の家、いいね。(昔、住んだことあるよ)
そりゃ、暖房や冷房が効きにくいとかあるけど。気になるのはそれくらいかな。木造とはいえトイレもお風呂も「今式」にできるだろうし。

いずれ、静也と理沙夫婦にもああいった家に住まわせてあげたいものだ。

そういえば、ちょっと前、小泉今日子主演のドラマ「最後から二番目の恋」も舞台は鎌倉で、主人公らは木造の家に住んでいて、この時も「鎌倉いいなあ」と思いながら、ドラマに出てくる風景や雰囲気を楽しんだ。

※一方、本編となっている「プライオリティ」 http://ncode.syosetu.com/n1557cj/
は、架空の世界だけど、セイヤとリサのいるところは、海が近い設定だ。南欧・地中海の街をイメージしているので、風景描写もそのような感じになっている。

とまあ、鎌倉に癒されて、「パラレル~」の物語をあれこれ構想しようかと思いつつ、PC立ち上げ、ブログやツイッターをチェックしていたら・・・

こんな記事を発見。
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/6658ee7256a8fd17712c421b53d77010
小学生を韓国に送り出す愛知県豊橋市

転載

愛知県豊橋市、夏休みに日韓小学生の相互交流事業あり。
3泊4日ホームステイ、表敬訪問など。
保健所は中止を願うも、教育委員会は強行する構え。
豊橋市教育委員会教育政策課 0532-51-2805

転載終わり。

今現在はどうなっているかは分からないけど、MERSのことで騒ぎになっていた段階でも行かせるつもりだったようだ・・・正気か? もはや殺人行為。

恐ろしい。なぜそこまで韓国にこだわる? 左派あるいは在日の大きな力でも働いているのか? とついついうがった見方をしてしまう。
日本はおかしい。地方自治体によっては本当に狂っているところがあるようだ。

MERSのことがなくても、領土問題、歴史問題でいがみ合っている国へ、税金使って行かせるのはおかしい。

また朝鮮語履修を強制する学校もあるとかで、一体どうなっているのか・・・
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5858.html

同じサイトにあった記事で・・・
池上彰氏の番組で、私も「あれ?」と思ったところ
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5852.html

東日本大震災で「真っ先に韓国救助隊にかけつけた」と言うけれど?

抜粋転載。

日本政府・外務省は、同盟国の米国(約150人)や英国(63人)の救助隊などより、敵国の支那(15人)と韓国(5人)の救助隊だけを、外務副大臣が空港で出迎えていた。

他の外国の救助隊と較べても、人数が少なく、とりあえず形だけ救助に来ました、と言う感じ。
http://blog-imgs-78.fc2.com/d/e/l/deliciousicecoffee/150605234737.jpg

↑おまけにマスコミは、韓国の圧倒的に少ない人数の救助隊の『5人』という数字を隠し、中国への配慮からか台湾の国旗も消していた。

マスコミには疑いしか持てない。

・・・・・・・・・

神社への油まき事件では、やたら「日本人」「日本国籍」を強調。
帰化した韓国人ということは、ひたすら隠す。
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5848.html

ルーシーさん殺害事件でも、加害者は帰化した元在日韓国人だったという。
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53119577.html

転載。

日本のマスコミは日系ブラジル人という呼び名を通常使っている。ところが、韓国系日本人とは絶対に表記しない。何故なのか?表記してはならない決まりでもあるのか。

 在日韓国・朝鮮人が日本名を使っていたり、日本に帰化した場合も「日本人名」だけを使うことが多かった。最近では幾分改善されて国籍も表示するようになったが、これを頑なに守るのが朝日新聞などである。

 朝日が特にへんだと思うのは、同じ在日韓国人が犯罪の容疑者以外で報道される場合、例えば何か慈善活動などで表彰を受けた場合などは、韓国籍の●●さんなどと報道している。

 悪いことをした時だけは日本人通名報道で韓国籍を隠すくせに、良いことをした時には堂々と韓国籍を報じている。このダブル・スタンダードは何の為に行なわれて来たのか?

・・・・・・
転載

何故、ルーシーブラックマンさん事件は無罪となったのか?

2007年4月22日(日)03:03 産経新聞

 ■検察、状況証拠重ね「薬物の作用」

 英国人女性、ルーシー・ブラックマンさん=当時(21)=が遺体で見つかった事件など計10人に対する性犯罪で、準強姦致死などの罪に問われ、法定刑上限の無期懲役が求刑された織原城二被告(54)の判決公判が24日、東京地裁で開かれる。織原被告がルーシーさんを死亡させたことを証明する直接証拠はなく、裁判所の判断が注目される。

 織原被告は初公判から一貫して無罪を主張。検察側は状況証拠を積み重ねた。起訴状によると、ルーシーさんが死亡したのは平成12年7月。死因は織原被告がわいせつ目的のために使ったクロロホルムなどの薬物の作用としている。

 ルーシーさんの遺体は切断され、一部はセメントで固められて神奈川県内の洞窟(どうくつ)に埋められていた。遺体の損傷が激しく、死因の特定には至らなかった。

 それなのに、検察側が死因を「薬物の作用」としたのは、織原被告が薬物で人事不省にした女性にわいせつな行為をし、その様子をビデオ撮影するという、極めて特殊な手口の性行為を繰り返していたためだ。

 織原被告宅からはクロロホルムなどの薬物や、起訴された事件の他の被害者9人を撮影したビデオテープなどが押収されている。

 さらに、ルーシーさんが死亡したとみられる直後、織原被告はチェーンソーやセメントなどを購入しており、検察側は織原被告がルーシーさんの遺体を切断したと主張。「遺体を切断したのは、犯罪行為でルーシーさんを死亡させたからだ」としている。

 一方、織原被告は、ルーシーさんが死亡したとされる直前まで一緒にいたことは認めているが、薬物の使用や死亡との関係は否定している。

 ルーシーさんの遺体から薬物は検出されず、ルーシーさんとの性行為を撮影したビデオテープも発見されていない。

 弁護側は「他の被害者に薬物を使ったからといって、ルーシーさんにも薬物を使った証拠にはならない。織原被告が死亡させたと立証されていない」と主張している。

・・・・・・
転載

織原被告に無期懲役 ルーシーさん事件は無罪
http://www.sankei.co.jp/shakai/jiken/070424/jkn070424003.htm
2007年4月24日(火) 10:39 産経新聞

 英国人女性、ルーシー・ブラックマンさん=死亡当時(21)=ら連続女性暴行事件で準強姦(ごうかん)致死罪などに問われた会社役員、織原城二被告(54)に対し、東京地裁は24日、求刑通り無期懲役の判決を言い渡した。

 栃木力裁判長は準強姦6件、オーストラリア人のカリタ・リジウェイさん=同=らに対する準強姦致死傷3件を有罪とし、ルーシーさんに対するわいせつ目的誘拐、準強姦致死、死体損壊・遺棄は無罪とした。

 織原被告は捜査段階から一貫してすべての犯行を否認し、無罪を主張。検察側と弁護側が激しく争った公判は約6年半にわたって続いた。

 判決によると、織原被告は平成4年2月から12年6月にかけ、神奈川県逗子市のマンションで薬物を使って女性9人(日本人4人、外国人5人)を意識障害の状態にした上、乱暴した。うちカリタさんを死亡させ、2人に傷害を負わせた。

・・・・・・

転載終わり。

そういえば、生野市で起きた在日韓国人による日本人無差別殺害未遂事件も、ほとんど報道されず、隠そうとしたっけ。
在日韓国人(帰化したものも含めて)の犯罪だけは、隠そうとする日本のマスコミ・・・
以前は、韓国ヨイショもすごかった。

在特会のような組織がなぜ生まれ、拡大したのか・・・原因は、こういったマスコミの姿勢(在日をかばう、犯罪も隠そうとする)、自治体の韓国ゴリ押し(MERSがあっても韓国へ修学旅行、朝鮮語の強制履修、伊藤博文を暗殺した安重根の記念碑があり、税金で看板まで設置など)もあるかもしれない。こういったことで、ますます『在日コリアンは優遇されているのではないか? 在日特権があるのでは』と思われ、嫌悪感がますます広がっていくのでは、と。


そして、韓国の異常な反日ブリは相変わらず。

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5862.html#comment185904
正直、韓国の被害者意識にうんざり。

これで韓国および韓国人人に嫌悪感を抱くなというほうが無理かもしれない。ヘイトスピーチ規制法よりも、韓国に対し批判の声をあげるのが先ではないか? と。けど、ヘイトスピーチ規制法にご執心な人は、なぜか中韓の批判は決して口にしない。口にするのは中韓の代弁者となって日本と安倍政権の批判ばかり。かえって、日本人の不信感を招いている。

おまけ
朝日新聞の慰安婦問題捏造疑惑

他の人のツイッター発言より転載。
【亡くなられた山崎豊子さんも毎日新聞社の記者になられる前には女子挺身隊だったそうです。朝日新聞が慰安婦と女子挺身隊を混同し、誤報することは記事作成プロセスの中でもあり得ません。捏造なら別ですが】

誤報ではなくねつ造だよな・・・ますます不信感。・・・・・・・・・・・・・・・・・・
毎度毎度の物語紹介。
※今もちょくちょく加筆訂正加えてます。
どうぞ生温かく見守ってやってください。

物語「プライオリティ」について(もち無料)
『不戦の民』と『戦犯』の子孫と『兄の遺志を継ぐ少女』が工作員らと戦う物語。
リサとセイヤ表紙IMG_0001.jpg

「なろう」で連載中↓
http://ncode.syosetu.com/n1557cj/

pixivではこちらです。
1~9→http://www.pixiv.net/series.php?id=471062
10~19→http://www.pixiv.net/series.php?id=471062&p=2

20~24(最終回)→http://www.pixiv.net/series.php?id=471062&p=3

 架空世界を舞台にしてますが、現代の日本と変わりない世界観になっています。

 漫画イラスト付き。
 謀略策略ありの人間ドラマ。
 基本シリアス、たまにコミカル。
 オリジナル長編小説。

 漫画のような分かりやすさとノリ、小説のような登場人物の心理描写と展開の早さ、読みやすさを心がけてます。

 シーズン1は恋愛要素あり。主人公とヒロインの心の物語が中心。敵の正体や思惑も明らかに。
 シーズン2は対工作員・謀略策略戦。狙われる主人公たち。
 シーズン3はテロ戦争・戦闘・銃撃戦。首相も登場。国の存亡をかけた作戦とは。
 シーズン4は国に見放された少年少女工作員との闘い。そして政界で謀略策略が。本当の黒幕は?

※次シーズンに橋渡しをしつつも、物語はシーズンごとに区切りをつけます。 各シーズン9万字~11万字程度です。
 はじめのほうは右傾化エンタメと思われそうな内容ですが、物語が進めば、実はそうでもありません。

「パラレル・プライオリティ日本編」について。
こちらは明るくユーモアたっぷり楽しいコメディ短編集。

本編「プライオリティ」のパラレルワールドとして、本編のキャラたちが日本人として登場する、現代の日本を舞台にした物語です。
なお、本編を知らなくても、分かる内容になってます。

夫婦愛、家族愛、ほのぼのな日常生活を描きつつ、日本の社会問題を少し織り交ぜながら、ちょっと悪乗りしつつもコメディタッチで描く短編集。
日本の文化や四季折々の習慣にも触れていければと思ってます。
http://ncode.syosetu.com/n2006cl/
なお、短編として一話一話で区切りがついており、時系列に進むとはかぎらないので、どの話から読んでも大丈夫です。

ピクシブではこちら
http://www.pixiv.net/series.php?id=486383
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ハヤシ

Author:ハヤシ
2003年から8年間、ピティナ(全日本ピアノ指導者協会)のサイトで、マンガ「ショパン物語」を連載してました。

商業誌でマンガ連載経験あり。

主な作品 
「音吉君のピアノ物語」(小学館・少年サンデー) 
「ご令嬢金崎麗子」(集英社・スーパージャンプ) 
「スカイプレイ」(秋田書店・ヤングチャンピオン)
ほか読み切り多数。

ちなみに「音吉君のピアノ物語」(全6巻)が欲しい方はこちらへどうぞ↓
小学館コミックス「音吉君のピアノ物語」オンデマンドのページ

書き下ろしピアノ漫画「ピアニスト」(彩図社)は現在、中古本としてアマゾンなどで流通。

このブログでは、ピアノ、ショパンネタ、マンガ・物語創作、作品感想、社会ネタ考察記事を書いてます。
RPG「クロノトリガー」に、はまったので、「クロノ関連ネタ」もあります。

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○ハヤシの過去のHP(凍結)

クロノ曲ピアノアレンジ、イラスト、二次創作物語、クロノ関連雑記などを保管したHP↓
「クロノトリガーとドラゴンクエスト」

マンガやピアノなどについての過去の雑記があるHP↓
「マンガとピアノの道」

ハヤシのピアノ演奏録音↓
「クロノ曲」ピアノアレンジ
「ショパン」の曲


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