ハヤシのブログ

物語創作、ピアノ・ショパン、漫画、クロノトリガー、社会問題などについて語ります。

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まず、本題に入る前に、
前日記のミス・ユニバース日本代表宮本エリアナさんについての追記です。

「革命を起こしたい。100年後、純日本人は少なくなる」の記述について。
原文と直訳はこのようになるんだとか。

http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5866.htmlより以下一部転載。

・・・・・・・・
http://news.yahoo.com/black-miss-japan-fights-race-revolution-041830696.html

Black Miss Japan fights for race revolution
黒人のミス日本が人種革命のために戦う!
AFP May 12, 2015 1:52 AM

(一部抜粋)
"I want to start a revolution," Miyamoto added with a laugh. "I can't change things overnight but in 100-200 years there will be very few pure Japanese left, so we have to start changing the way we think."
「私は革命を起こしたい!」宮本エリアナは笑いながら付け加えた。「一夜にして変えることはできないけど、100年か200年後には純粋な日本人なんて殆ど残っていない!だから私たちは、私たちが考える方法で今から変革を開始しなければならない!」

転載終わり。

いや、攻撃的だな。これ、ほんとうに民族浄化思想じゃない・・・ちょっと、びっくりした。
人種革命を開始し、日本人を少なくしよう」とも読み取れてしまう。これって被害妄想?
そして、宮本さんの「ファックユーポーズ」が、なぜか「しばき隊、在日側カウンター」と重なる。
「差別主義の悪の日本をぶっ壊せ」っていう感じ?(だから、しばき隊も「CRAC」と名前を変更したのだろう)

印象操作、情報戦の時代だな。

で、宮本さんの発言は、日本の記事になるとこうなったという。↓

【「いい意味で革命を起こしたいですね、すぐには変わらないですけど。私の発言で少しでも世間が変わるような人物にはなりたいと思います。血が混ざった子はこれからもっと増えていくから、そういった子たちが暮らしやすいようになっていってほしい。100~200年経つと『純日本人』って本当に少なくなると思うんですよ。今のうちに少しずつ変えていかないといけないのかなって思います」】

原文よりはやわらかい表現になっているが・・・

・・・・・・・・
本題。
絶歌」に、あの幻冬舎の見城氏が関わっていたと知り、いろいろと勘繰ってしまった。

※ここからはすべて私の憶測です。(客観的事実はなく、主観で述べてます)


つまり元少年Aは、最初、見城氏にコンタクトをとったらしい?(週刊誌ネタ)
見城氏は名物編集者としても有名人。その見城氏にコンタクトをとった少年A。

ここに元少年Aの自己顕示欲が見えた気がする。

これでますます作家の小池一夫氏が指摘した通り、元少年Aの性根は変わっていない、と思った。

サカキバラ事件のことがまた話題になり、元少年Aの実名や写真がネットで出回るかもしれない。彼の身辺が騒がしくなり、特定されてしまうかもしれない。そのリスクを背負ってでも、出版したかった=自分のことを話題にさせたかった・・・のだとしたら・・・

話題にされている間は気持ちいいだろう。
が、やがて沈静化する。
その時、彼は何をするだろうか?

そして、14歳の時に仕出かしたことを反省しても、また強い欲求が出てきたら、止められないのではないだろうか?

彼は治ったのか?

いや、趣味や嗜好、志向ってそう簡単に修正できない気がする。

たとえば、例は悪いが、自分のことを語ろう。

当時、漫画=オタク=気持ち悪い=犯罪者予備軍というような空気の中、私は漫画を描くことをやめられなかった。
親からもやめてくれと頼まれ、友だちからも引かれ気味で、自分も普通になろうと努力してみたものの、漫画を描きたいという欲求に負けてしまったのだ。

つまり、大げさに言うと、周囲の価値観は「漫画を描くこと=良くないこと=悪」である。
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ま、世間様はこんなことを言っていたくらいだ。
「オタク(漫画を描くこと)=気持ち悪い人=犯罪者予備軍=抹殺しろ」と在特会並みのヘイトを平気で行っていた。
とはいえ、プロの漫画家たちは叩かれないのも不思議な話だが。

漫画を描くなんて人様から引かれるようなことをしないで、『普通(お友だちをたくさんつくり、おしゃれをし、結婚につながるような恋愛をし、一般の人の価値観に合わせること)になってくれ』と何度も頼まれたが、世間から悪く思われようとも、コソコソと漫画を描き続けてしまったのだ。
どうしても欲求に勝てなかった。

もちろん漫画を描くことと犯罪を同列に並べるのはおかしいが、欲求とはそういうものだ。

(しかし世間では漫画を描く=オタク趣味は犯罪者予備軍と捉えていたのだから、ま、例に出してみたのだ。戻ってきた元少年Aもまだまだ犯罪者予備軍ということで)

この元少年Aもそれくらいの強い欲求があったからこそ、ああいった事件を起こしたのだろう。
欲求を抑えるのは、なかなか難しい。

歳をとり、エネルギーがなくなって、ようやく欲求を抑えることができる。
だが元少年Aはまだまだ若い。

そして、こう思う。
・・・前のほうの記事で、この「絶歌」と、光市母子殺人事件の被害者遺族の本村洋さんの「天国からのラブレター」を取り上げたけど・・・

光市母子殺人の加害者当時18歳と1か月は、死刑判決となり・・・一方、当時14歳のサカキバラはもう娑婆に出て、本を出版し・・・この違いに愕然とする。

どちらも2名殺害し、殺害後もそれぞれ酷いことをした。
4歳違いで、この差は何だ?

いや、もちろん光市母子殺人事件の加害者の死刑には賛成だ。
つまり、こっちのサカキバラのほうが、あまりに軽すぎないか? ということだ。

それに、よくよく考えてみれば・・・もし、光市母子殺人の加害者元少年が、被害者側を侮蔑するような例の手紙を出していなかったら・・・もし、形だけでも、神妙にお詫びをする姿勢を最初から見せ、反省する態度を演技できていたら・・・少年法の無期懲役を勝ち取り、今頃は娑婆に出ていたかもしれない。

この差は、あまりに不公平ではないか、とも思った。

以前にも同じことを書いたが、「反省している、更生の可能性が高い」などという「あやふやなもの」で、量刑を決めないほうがいいと思った。

反省する演技ができたものが得をする。弁護士の手腕も大きいだろう。

一人殺害したら、基本的に死刑。
被害者側に落ち度があった場合のみ、情状酌量。
これが一番公平ではないか。社会システムはできるだけ公平であるべきだ、と思う。

少年でも殺人を犯したら、厳罰に処してほしい。
人の命を奪うということは、それだけ大きいということを、社会が示すべきだと。
(戦争、自衛権、正当防衛とごっちゃにしないでね)

本村洋さんも言っていたが、人の命は重いからこそ死刑という重い刑罰があるのだ。

さて、ちょっと話をもとに戻す。

絶歌」を出版するとき、被害者側へその許可を取らなかったことについて、編集者サイドはどう思っているんだろう。
 私は書籍の編集者がどういう仕事をしているのか、どこまでが編集の仕事になるのかは分からないが・・・被害者側への許可、話し合いは、編集者が行っても良かったのでは、とも思った。元少年Aの原稿も、ほとんど手直しなしだったという。
じゃあ、編集はどういった仕事をしたの? と思った。

最初、見城氏が元少年Aの面倒をみようとしたらしいが、なぜか太田出版のほうへ、まわされたという。

そのことについては、こんな記事がある。

http://lite-ra.com/2015/06/post-1197.html
転載。
・・・・・・

「実は『絶歌』は、太田出版ではなく幻冬舎から出版される予定だったのです。

それを幻冬舎の見城社長が途中で出版を降り、太田出版に紹介したということのようです」(出版関係者)

最初の経緯ははっきりしないが、幻冬舎は数年ほど前、少年Aとコンタクトをとり、それ以降、出版に向けてプロジェクトチームを組んで原稿を完成させていた。

実際、今年になり「週刊新潮」がこの動きをキャッチ。「『少年A』の手記出版を企図した『幻冬舎』への風当たり」(1月29日号)として記事にしている。

この際、幻冬舎総務局は「週刊新潮」の取材に対し、「出版の予定はなく、元少年やその関係者に接触したこともありません」と回答。また、見城社長本人も「万万が一、予定があったとして、出したらいけないの?」と否定、「大体、手記を出したところで、売れないって」などと語っている。

しかし、幻冬舎や見城社長がどう否定しようが、実際「元少年A」の手記は幻冬舎でつくり、その後に、見城社長が太田出版にもちこんだもののようだ。この経緯に詳しい出版関係者がこう証言する。

「幻冬舎で「元少年A」の手記出版に向け動いていたのは間違いない。見城社長直々でね。見城は「元少年A」と何度も会い話をしながら原稿の手直しも進めていた。その上、経済的に困窮していた「元少年A」に印税の前払いとして百万単位の金を渡していたらしいです」

しかし、"ある時期"から見城社長は手記出版に難色を示すようになったという。そのひとつの原因として指摘されるのが、あの『殉愛』騒動だ。

昨年11月に幻冬舎から出版された『殉愛』(百田尚樹)は大きな騒動を巻き起こしたことは記憶に新しい。当代きっての売れっこ作家だった百田が故・やしきたかじんの未亡人の証言を元に書かれた『殉愛』だが、未亡人の一方的な主張や嘘が次々発覚し、大きな批判を浴びたのだ。

「見城社長としては『殉愛』はベストセラー間違いなしだと意気込み、様々なメディアに根回しまでしてプロモーションを仕掛けた渾身の一作のつもりだった。しかし発売直後から内容のウソが次々と暴かれて、大バッシングが巻き起こった。この騒動がトラウマとなり、さらに批判に晒されることが必至の元少年A の手記を出すことを尻込みし始めたんじゃないでしょうか。それで、結局は、旧知の太田出版に話を持っていったということでしょう」(週刊誌記者)

しかし、見城社長と言えば「顰蹙はカネを払ってでも買え」というのを座右の銘とする出版業界きっての仕掛人だ。しかも11年には米国人女性殺害事件の市橋達也の手記『逮捕されるまで 空白の2年7カ月の記録』を平然と出版している。にもかかわらず『殉愛』騒動だけで見城社長が「元少年A」手記という超ド級の話題本を手放すとは思えない。

この点について、見城をよく知る人物がこんな解説をしてくれた。

「見城さんの変化の背景には、安倍首相や官邸との関係があるんじゃないでしょうか」

見城社長は第二次安倍内閣発足以降、安倍首相と急速に近づき、何度も食事するなどブレーン的立場になっていることは周知の事実だ。一方でテレビ朝日の放送番組審議会委員長として権勢を振るい、安倍首相の意向を代弁する形で番組に介入する動きも見せている。

「見城さんはもともと上昇志向が強いんですが、時の最高権力者と昵懇になったとで、さらにそれが強くなっている。最近は、完全にエスタブリッシュメント気取りで、本気でナベツネのような政界フィクサーをめざしている気配もある。『元少年A』の手記についても、当初、乗り気だったのに、その後どんどん安倍首相や官邸との距離を縮めていく中で、心変わりしたんじゃないでしょうか。世間からの逆風が予想できる今回の手記出版は安倍首相にも迷惑をかけると、配慮したのかもしれません」

いやはや、安倍首相のお友だちになった途端、出版人として慎重になり、ベストセラーを手放してしまうほどになってしまったのか。しかも、セコいことに、見城社長はこの出版権をゆずった際に、太田出版からお金を受け取ったともいわれている。

現在の見城社長はもはや出版人などでなく、身も心も安倍首相のお友だち、フィクサーなのかもしれない。

(田部祥太)

・・・・・・・
転載終わり

ただ、このサイトって、「反安倍派」で超リベラルというか、ちょっと偏ったサイトだ。
安倍首相関係の悪口が書かれた記事がたくさんある。なので、ここに「安倍首相」が出てくるのは眉唾物だ。話半分以下に思ったほうがいい。
けれど、この「絶歌」に見城氏が関わったことは、どうやら間違いはなさそう?

まあ、とにかく、編集サイドも、これをどうしても出版したかったのだろう。だって初版10万部。そして増刷をかけるという。だから当然、被害者側に許可などとらない。やったもん勝ちだ。

今、10万部なんてなかなか売れない。
編集者はこういったネタを探しているだろう。誰が傷つこうとかまわないのである。

そこで、ふと思ってしまった。

前の方の記事で、本村洋さんの、生前の弥生さんの手紙をそのまんま掲載した「天国からのラブレター」について、実名で登場する友人たちに許可をとらずに本にし、中には傷ついた友人らがいたのでは、と書いたが・・・

本来、編集者がこのことについて、本村さんに指摘し、手紙の内容を一部削除するか、編集するか、あるいは友人らに許可をとることを指摘するべきではなかったのでは、と思った。

当時、この手紙を本にしようという話になった時、おそらく本村さんは23歳か24歳。
本村さんは、とにかく世に訴えたくて、妻の弥生さんのことしか頭になく、この本が出版されることで、友人に迷惑がかかることまで気がまわらなかったのかもしれない。

また弥生さんの手紙を本にしようと提案したのは、本村さんなのか、企画を立てる編集者側だったのかは知らないが・・・

この『天国からのラブレター』も、私信なので、第三者は読みにくい。そのまんま何も手をくわえず、手紙の文章を載せているのだ。

編集者はどういった仕事をしたのだ?
ほとんど編集らしい仕事をしていないのでは?

ただ、当時、有名だった本村さんの本が出せればそれでいい、と思っただけではないか。
「あの本村さんの弥生さんのラブレター」というのは「いい売り」になっただろう。
必ず、ある程度以上の部数は売れる。

で、あの内容は、ある意味、衝撃的だった。

いや、本村さんだって聖人ではない。弥生さんだって、普通の女性だ。友だちの悪口くらい言うし、下ネタだって、エッチネタだって、話すだろう。

友だちの悪口、下ネタやエッチ話が言えるくらいに、本村さんに気を許していたということだ。

ただ、その友達を実名で出し、編集を加えないまま、友だちを傷つける箇所をそのまんまにして、公に晒すことは問題だったと思う。

友人たちも当時23歳か24歳。
弥生さんの手紙に書かれたことは昔の遠い思い出ではない。

本村さんがこのことに気が付かなくても、編集は気づいていたと思う。

編集部はクレーム経験豊富だから。

それなのに、編集側は本村さんに何のアドバイスもせず、友人たちを困惑させることになるだろう箇所をそのまんまにして、本にした。
そして、おそらく、許可をとるようにアドバイスしなかったのだと思う。
だって、許可はとれないに可能性が高いから。私があの友人の立場なら許可しないもの。
許可を取るのは面倒だ、編集の仕事が増える。最悪、企画はとん挫する。本にならないかもしれない。それだけは避けたかっただろう。

この点でも「絶歌」と「天国からのラブレター」は似ている気がした。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
毎度毎度の物語紹介。
※今もちょくちょく加筆訂正加えてます。
どうぞ生温かく見守ってやってください。

物語「プライオリティ」について(もち無料)
『不戦の民』と『戦犯』の子孫と『兄の遺志を継ぐ少女』が工作員らと戦う物語。
リサとセイヤ表紙IMG_0001.jpg

「なろう」で連載中↓
http://ncode.syosetu.com/n1557cj/

pixivではこちらです。
1~9→http://www.pixiv.net/series.php?id=471062
10~19→http://www.pixiv.net/series.php?id=471062&p=2

20~24(最終回)→http://www.pixiv.net/series.php?id=471062&p=3

 架空世界を舞台にしてますが、現代の日本と変わりない世界観になっています。

 漫画イラスト付き。
 謀略策略ありの人間ドラマ。
 基本シリアス、たまにコミカル。
 オリジナル長編小説。

 漫画のような分かりやすさとノリ、小説のような登場人物の心理描写と展開の早さ、読みやすさを心がけてます。

 シーズン1は恋愛要素あり。主人公とヒロインの心の物語が中心。敵の正体や思惑も明らかに。
 シーズン2は対工作員・謀略策略戦。狙われる主人公たち。
 シーズン3はテロ戦争・戦闘・銃撃戦。首相も登場。国の存亡をかけた作戦とは。
 シーズン4は国に見放された少年少女工作員との闘い。そして政界で謀略策略が。本当の黒幕は?

※次シーズンに橋渡しをしつつも、物語はシーズンごとに区切りをつけます。 各シーズン9万字~11万字程度です。
 はじめのほうは右傾化エンタメと思われそうな内容ですが、物語が進めば、実はそうでもありません。

「パラレル・プライオリティ日本編」について。
こちらは明るくユーモアたっぷり楽しいコメディ短編集。

本編「プライオリティ」のパラレルワールドとして、本編のキャラたちが日本人として登場する、現代の日本を舞台にした物語です。
なお、本編を知らなくても、分かる内容になってます。

夫婦愛、家族愛、ほのぼのな日常生活を描きつつ、日本の社会問題を少し織り交ぜながら、ちょっと悪乗りしつつもコメディタッチで描く短編集。
日本の文化や四季折々の習慣にも触れていければと思ってます。
http://ncode.syosetu.com/n2006cl/
なお、短編として一話一話で区切りがついており、時系列に進むとはかぎらないので、どの話から読んでも大丈夫です。

ピクシブではこちら
http://www.pixiv.net/series.php?id=486383
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ハヤシ

Author:ハヤシ
2003年から8年間、ピティナ(全日本ピアノ指導者協会)のサイトで、マンガ「ショパン物語」を連載してました。

商業誌でマンガ連載経験あり。

主な作品 
「音吉君のピアノ物語」(小学館・少年サンデー) 
「ご令嬢金崎麗子」(集英社・スーパージャンプ) 
「スカイプレイ」(秋田書店・ヤングチャンピオン)
ほか読み切り多数。

ちなみに「音吉君のピアノ物語」(全6巻)が欲しい方はこちらへどうぞ↓
小学館コミックス「音吉君のピアノ物語」オンデマンドのページ

書き下ろしピアノ漫画「ピアニスト」(彩図社)は現在、中古本としてアマゾンなどで流通。

このブログでは、ピアノ、ショパンネタ、マンガ・物語創作、作品感想、社会ネタ考察記事を書いてます。
RPG「クロノトリガー」に、はまったので、「クロノ関連ネタ」もあります。

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○ハヤシの過去のHP(凍結)

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ハヤシのピアノ演奏録音↓
「クロノ曲」ピアノアレンジ
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